応用情報技術者試験 の 5問
第1問
“かんばん方式”を説明したものはどれか。
各作業の効率を向上させるために、仕様が統一された部品、半製品を調達する。
効率よく部品調達を行うために、関連会社から部品を調達する。
中間在庫を極力減らすために、生産ラインにおいて、後工程が自工程の生産に合わせて、必要な部品を前工程から調達する。
より品質の高い部品を調達するために、部品の納入指定業者を複数定め、競争入札で部品を調達する。
応用情報技術者試験 の 5問
第2問
SQL文においてFOREIGN KEYとREFERENCESを用いて指定する制約はどれか。
キー制約
検査契約
参照制約
表明
応用情報技術者試験 の 5問
第3問
パイプライン方式のプロセッサにおいて、パイプラインが分岐先の命令を取得するときに起こるハザードはどれか。
構造ハザード
資源ハザード
制御ハザード
データハザード
応用情報技術者試験 の 5問
第4問
携帯端末に搭載されているジャイロセンサが検出できるものはどれか。
端末に加わる加速度
端末の角速度
地球上における高度
地球の磁北
応用情報技術者試験 の 5問
第5問
表に対するSQLのGRANT文の説明として、適切なものはどれか。
パスワードを設定してデータベースへの接続を制限する。
ビューを作成して、データベースへのアクセス処理を隠蔽し、表を直接アクセスできないようにする。
表のデータを暗号化して、第三者がアクセスしてもデータの内容が分からないようにする。
表の利用者に対し、表への問合せ、更新、追加、削除などの操作を許可する。