応用情報技術者試験 の 5問
第1問
図は、製品Aの構成部品を示している。この製品Aを10個生産する場合、部品Cの手配数量は何個になるか。ここで、括弧内の数字は上位部品1個当たりの所要数量であり、部品Cの在庫は5個とする。
15
20
25
30
応用情報技術者試験 の 5問
第2問
システム監査人による監査手法の適用方法として、適切なものはどれか。
アンケート調査では、被監査部門から要望が多かった項目を指摘事項にする。
現場調査では、監査人が見た実態と被監査部門からの説明を総合的に判断して、監査証拠とする。
チェックリストを用いた調査では、被監査部門がチェックして記入した内容に限定して、監査意見を表明する。
文書確認調査では、未作成であった証憑ひょうを、調査が完了するまでに被監査部門に作成させる。
応用情報技術者試験 の 5問
第3問
コア技術の事例として適切なものはどれか。
アライアンスを組んでインタフェースなどを策定し、共通で使うことを目的とした技術
競合他社がまねできないような、自動車エンジンのアイドリングストップ技術
競合他社と同じCPUコアを採用し、ソフトウェアの移植性を生かす技術
製品の早期開発、早期市場投入を目的として、汎用部品を組み合わせて開発する技術
応用情報技術者試験 の 5問
第4問
SPF(Sender Policy Framework)を利用する目的はどれか。
HTTP通信の経路上での中間者攻撃を検知する。
LANへのPCの不正接続を検知する。
内部ネットワークへの不正侵入を検知する。
メール送信のなりすましを検知する。
応用情報技術者試験 の 5問
第5問
ソフトウェア開発プロジェクトで行う構成管理の対象項目として、適切なものはどれか。
開発作業の進捗状況
成果物に対するレビューの実施結果
プログラムのバージョン
プロジェクト組織の編成