応用情報技術者試験 の 5問
第1問
定期発注方式の特徴はどれか。
ABC分析におけるC品目に適用すると効果的である。
発注時に需要予測が必要である。
発注のタイミングは発注対象を消費する速度に依存する。
発注量には経済的発注量を用いると効果的である。
応用情報技術者試験 の 5問
第2問
パスワードに使用できる文字の種類の数をM 、パスワードの文字数をn とするとき、設定できるパスワードの理論的な総数を求める数式はどれか。
応用情報技術者試験 の 5問
第3問
企業経営の透明性を確保するために、企業はだれのために経営を行っているか、トップマネジメントの構造はどうなっているか、組織内部に自浄能力をもっているか、などを問うものはどれか。
カテゴリマネジメント
コアコンピタンス
コーポレートガバナンス
ステークホルダアナリシス
応用情報技術者試験 の 5問
第4問
ソフトウェア開発プロジェクトで行う構成管理の対象項目として、適切なものはどれか。
開発作業の進捗状況
成果物に対するレビューの実施結果
プログラムのバージョン
プロジェクト組織の編成
応用情報技術者試験 の 5問
第5問
2台のプリンタがあり、それぞれの稼働率が0.7と0.6である。この2台のプリンタのいずれか一方が稼動していて、他方が故障している確率は幾らか。ここで、2台のプリンタの稼動状態は独立であり、プリンタ以外の要因は考慮しないものとする。
0.18
0.28
0.42
0.46