応用情報技術者試験 の 5問
第1問
ある会社におけるウォータフォールモデルによるシステム開発の標準では、開発工程ごとの工数比率を表1のとおりに配分することになっている。全体工数が40人月と見積もられるシステム開発に対し、表2に示す開発要員数を割り当てることになった。このシステム開発に要する期間は何か月になるか。
2.5
6.7
12
14
応用情報技術者試験 の 5問
第2問
広告や宣伝目的の電子メールを一方的に送信することを規制する法律はどれか。
電子消費者契約法
特定電子メール法
不正競争防止法
プロパイダ責任制限法
応用情報技術者試験 の 5問
第3問
情報システム・モデル取引・契約書によれば、ユーザ(取得者)とベンダ(供給者)間で請負型の契約が適切であるとされるフェーズはどれか。
システム化計画フェーズから導入・受入支援フェーズまで
要件定義フェーズから導入・受入支援フェーズまで
要件定義フェーズからシステム結合フェーズまで
システム内部設計フェーズからシステム結合フェーズまで
応用情報技術者試験 の 5問
第4問
営業部門で設定するKPIとKGIの適切な組合せはどれか。
【KPI】既存顧客売上高
【KGI】新規顧客売上高
【KPI】既存顧客訪問件数
【KGI】新規顧客訪問件数
【KPI】新規顧客売上高
【KGI】新規顧客訪問件数
【KPI】新規顧客訪問件数
【KGI】新規顧客売上高
応用情報技術者試験 の 5問
第5問
定性的な評価項目を定量化するために評価点を与える方法がある。表に示す4段階評価を用いた場合、重み及び判定内容から評価されるシステム全体の目標達成度は何%となるか。
27
36
43
52