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応用情報技術者試験 の 5問
第1問
あるプログラムの設計から結合テストまでの開発工数ごとの見積工数を表1に示す。また、この間の開発工程ごとの上級SEと初級SEの要員割当てを表2に示す。上級SEは、初級SEに比べて、プログラムの作成・単体テストについて2倍の生産性を有する。表1の見積工数は、上級SEを基に算出している。全ての開発工程で、上級SEを1人追加して割り当てると、この間の開発工程の期間を何か月短縮できるか。ここで、開発工程の期間は重複させないものとし、要員全員が1カ月当たり1人月の工数を投入するものとする。

応用情報技術者試験 の 5問
第2問
RAIDの種類a、b、cに対する組合せとして適切なものはどれか。

応用情報技術者試験 の 5問
第3問
BTO(Build To Order)を説明したものはどれか。

応用情報技術者試験 の 5問
第4問
真理値表に示す3入力多数決回路はどれか。

応用情報技術者試験 の 5問
第5問
A、B、C、Dを論理変数とするとき、次のカルノー図と等価な論理式はどれか。ここで、・は論理積、+は論理和、XはXの否定を表す。

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