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介護福祉士 国家試験 の 10門
第1問
パーキンソン病(Parkinson disease)に関する次の記述のうち、正しいものを1つ選びなさい。

介護福祉士 国家試験 の 10門
第2問
2010年(平成22年)の「国民生活基礎調査」(厚生労働省)に関する次の記述のうち、正しいものを1つ選びなさい。

介護福祉士 国家試験 の 10門
第3問
Aさん(83歳、男性)は介護予防通所介護(デイサービス)を利用し始めた。重度の加齢性難聴(presbycusis)がある。これまで補聴器を使った経験はない。コミュニケーション意欲は高く、介護福祉職とやり取りすることを好む。認知症(dementia)はない。介護福祉職がAさんと日常のやり取りを始めるときの、コミュニケーション方法として、最も適切なものを1つ選びなさい。 

介護福祉士 国家試験 の 10門
第4問
介護福祉士制度が創設された背景にあるものとして、最も適切なものを1つ選びなさい。

介護福祉士 国家試験 の 10門
第5問
ICT(Information and Communications Technology : 情報通信技術)を使った介護記録と情報管理の留意点として、最も適切なものを1つ選びなさい。

介護福祉士 国家試験 の 10門
第6問
ラポール形成の初期段階のかかわりとして、最も適切なものを1つ選びなさい。

介護福祉士 国家試験 の 10門
第7問
介護過程の評価の実施に責任を持つものとして、最も適切なものを1つ選びなさい。

介護福祉士 国家試験 の 10門
第8問
Cさん(83歳、女性)は、アルツハイマー型認知症(dementia of the Alzheimer’s type)で、介護老人保健施設に入所している。最近、もの盗られ妄想がひどくなり、「時計がない」「金の時計だから盗まれた」「嫁が盗んだに違いない」と言い、週末に訪れる長男の妻のDさんに対して大声で、「返して」と言っている。

Cさんへの介護目標として、最も適切なものを1つ選びなさい。

介護福祉士 国家試験 の 10門
第9問
社会保障制度の歩みに関する次の記述のうち、適切なものを1つ選びなさい。

介護福祉士 国家試験 の 10門
第10問
Jさん(80歳、女性)は3年前にレビー小体型認知症(dementia with Lewy bodies)と診断され、要介護3と認定された。次第に徘徊はいかいすることが多くなって、夫(88歳)が介護することは難しくなり、現在は認知症対応型共同生活介護(グループホーム)を利用している。Jさんは、「先生が怖い顔をしてあっちから歩いてくる」など、実際にはないことを口にしていた。Jさんはグループホームから出て行き、Vコンビニエントストアで発見されたことが1回ある。家族の了承を得て、GPS追跡機をJさんの身につけてもらうことにした。また、地域のネットワークを利用して、Jさんが発見されたVコンビニエントストアの店員、地域の民生委員、自治会、老人クラブなどに呼びかけ、一人で歩いているJさんを見かけたときは、グループホームに連絡を入れてもらうことにした。一方で、介護福祉職は,Jさんが外出したいときには、付き添って外出していた。

JさんはW橋近くで無事に発見された。グループホームの職員は今後のJさんへの対応について話し合いを行った。介護福祉職のJさんへの対応として、最も適切なものを1つ選びなさい。

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