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エンベデッドシステムスペシャリスト(ES) の 10問
第1問
図のような階層構造で設計及び実装した組込みシステムがある。このシステムの開発プロジェクトにおいて、ハードウェア及びデバイスドライバ層の単体テスト工程が遅延し、アプリケーション層とミドルウェア層の単体テストが先に終了した。このとき、ソフトウェア結合のテスト方法として適切なものはどれか。

エンベデッドシステムスペシャリスト(ES) の 10問
第2問
ソフトウェアの使用性を向上させる施策として、適切なものはどれか。

エンベデッドシステムスペシャリスト(ES) の 10問
第3問
セマフォの基本操作であるP操作、V操作に関する記述のうち、適切なものはどれか。

エンベデッドシステムスペシャリスト(ES) の 10問
第4問
パイプライン制御の特徴はどれか。

エンベデッドシステムスペシャリスト(ES) の 10問
第5問
スコープを縮小せずにプロジェクト全体のスケジュールを短縮する技法の一つである“クラッシング”では、メンバの時間外勤務を増やしたり、業務内容に精通したメンバを新たに増員したりする。“クラッシング”を行う際に、優先的に資源を投入すべきスケジュールアクティビティはどれか。

エンベデッドシステムスペシャリスト(ES) の 10問
第6問
表のインターバルタイマを用いて約20ミリ秒ごとにタイマ割り込みを発生させたいとき、16ビットタイマコンペアレジスタに設定する値は10進数で幾つか。ここで、システムクロックは32MHzとする。
項目説明
タイマクロックシステムクロックを32分周したもの
16ビットタイマカウンタタイマクロックの立ち上がりに同期してインクリメントされる。
16ビットタイマコンペアマッチレジスタから初期化指示があると0で初期化される。
16ビットタイマコンペアマッチレジスタ設定された値と16ビットタイマカウンタ値が一致するとタイマ割込みを発生し、16ビットタイマカウンタに初期化指示を出す。

エンベデッドシステムスペシャリスト(ES) の 10問
第7問
JIS X 25010:2013で規定されたシステム及びソフトウェア製品の品質副特性の説明のうち、信頼性に分類されるものはどれか。

エンベデッドシステムスペシャリスト(ES) の 10問
第8問
メイン処理、及び表に示す二つの割込みA、Bの処理があり、多重割込みが許可されている。割込みA、Bが図のタイミングで発生するとき、0ミリ秒から5ミリ秒までの間にメイン処理が利用できるCPU時間は何ミリ秒か。ここで、割込み処理の呼出し及び復帰に伴うオーバヘッドは無視できるものとする。

エンベデッドシステムスペシャリスト(ES) の 10問
第9問
次の図の作成で用いられている表記法はどれか。

エンベデッドシステムスペシャリスト(ES) の 10問
第10問
UMLを用いて表した部門と社員の関係を表すデータモデルの説明のうち、適切なものはどれか。

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