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基本情報技術者試験 の 10門
第1問
要求の分析・設計時に使用する状態遷移図の説明として、適切なものはどれか。

基本情報技術者試験 の 10門
第2問
論理式A ・B ・C + A ・B ・C + A ・B ・C + A ・B ・C と恒等的に等しいものはどれか。ここで、・は論理積、+は論理和、A はA の否定を表す。

基本情報技術者試験 の 10門
第3問
システム設計の段階において、利用者要件が充足されないリスクを低減するコントロールを監査するときのチェックポイントはどれか。

基本情報技術者試験 の 10門
第4問
空の状態のキューとスタックの二つのデータ構造がある。次の手続を順に実行した場、変数x に代入されるデータはどれか。ここで、手続きに引用している関数は、次のとおりとする。

[関数の定義]
 push (y ):データy をスタックに積む。
 pop ( ):データをスタックから取り出して、その値を返す。
 enq (y ):データy をキューに挿入する。
 deq ( ):データをキューから取り出して、その値を返す。

[手続]
 push (a)
 push (b)
 enq (pop ( ))
 enq (c)
 push (d)
 push (deq ( ))
 x ← pop ( )

基本情報技術者試験 の 10門
第5問
プロダクトライフサイクルにおける導入期を説明したものはどれか。

基本情報技術者試験 の 10門
第6問
BYOD(Bring Your Own Device)の説明はどれか。

基本情報技術者試験 の 10門
第7問
非機能要件定義を説明したものはどれか。

基本情報技術者試験 の 10門
第8問
システム監査で実施するヒアリングに関する記述のうち、適切なものはどれか。

基本情報技術者試験 の 10門
第9問
主記憶のアクセス時間60ナノ秒、キャッシュメモリのアクセス時間10ナノ秒のシステムがある。キャッシュメモリを解して主記憶にアクセスする場合の実効アクセス時間が15ナノ秒であるとき、キャッシュメモリのヒット率は幾らか。

基本情報技術者試験 の 10門
第10問
システム開発で用いる設計技法のうち、決定表を説明したものはどれか。

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