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第一種衛生管理者(国家試験) の 10門
第1問
蛋白質並びにその分解、吸収及び代謝に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

第一種衛生管理者(国家試験) の 10門
第2問
次の粉じん作業のうち、法令上、特定粉じん作業に該当するものはどれか。

第一種衛生管理者(国家試験) の 10門
第3問
労働基準法に基づく産前産後の休業に関する次の文中の[  ]内に入れるAからCの数字の組合せとして、正しいものは1~5のうちどれか。

「使用者は、[ A ]週間(多胎妊娠の場合にあっては、[ B ]週間)以内に出産する予定の女性が休業を請求した場合においては、その者を就業させてはならない。また、使用者は、原則として、産後[ C ]週間を経過しない女性を就業させてはならない。」

第一種衛生管理者(国家試験) の 10門
第4問
感覚又は感覚器に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

第一種衛生管理者(国家試験) の 10門
第5問
有害業務とそれに常時従事する労働者に対して特別の項目について行う健康診断の項目の一部との組合せとして、法令上、正しいものは次のうちどれか。

第一種衛生管理者(国家試験) の 10門
第6問
常時800人の労働者を使用する製造業の事業場の有害業務及び衛生管理者の選任の状況は、次の(1)及び(2)のとおりである。この事業場の衛生管理者の選任についての法令違反の状況に関するAからDの記述について、正しいものの組合せは1~5のうちどれか。

(1)有害業務製造工程において多量の低温物体を取り扱う業務に常時30人の労働者が従事しているが、他に有害業務はない。
(2)衛生管理者の選任選任している衛生管理者数は2人である。このうち、1人は、この事業場に専属でない労働衛生コンサルタントで、衛生工学衛生管理者免許を有していない。他の1人は、この事業場に専属で、衛生管理者としての業務以外の業務を兼任しており、また、第一種衛生管理者免許を有しているが、衛生工学衛生管理者免許を有していない。

A 選任している衛生管理者数が少ないことが違反である。
B 衛生管理者として選任している労働衛生コンサルタントがこの事業場に専属でないことが違反である。
C 衛生工学衛生管理者免許を有する者のうちから選任した衛生管理者が1人もいないことが違反である。
D 専任の衛生管理者が1人もいないことが違反である。

第一種衛生管理者(国家試験) の 10門
第7問
労働安全衛生法に基づく技能講習を修了することによって取得できる資格は、次のうちどれか。

第一種衛生管理者(国家試験) の 10門
第8問
一次救命処置に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。

第一種衛生管理者(国家試験) の 10門
第9問
労働衛生保護具等に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

第一種衛生管理者(国家試験) の 10門
第10問
次の化学物質のうち、これを製造しようとする者が、あらかじめ、厚生労働大臣の許可を受けなければならないものはどれか。

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