保育士試験問題「保育原理」 の 5問
第1問
「児童の権利に関する条約」では、家庭で養育されている児童は、その私生活、家族、住居もしくは通信について、不法に干渉されることがないと規定している。
保育士試験問題「保育原理」 の 5問
第2問
2歳未満の乳幼児を入所させる保育所には乳児室およびほふく室、医務室、調理室および便所を設けることとされている。
保育士試験問題「保育原理」 の 5問
第3問
山間へき地や離島において行うへき地保育所の設置主体は市町村である。
保育士試験問題「保育原理」 の 5問
第4問
道徳性の芽生えを培うのは小学校就学後の課題であって、保育所においてはまだ認識させないことが望ましい。
保育士試験問題「保育原理」 の 5問
第5問
感染症にかかった子どもを発見した場合には、直ちに嘱託医やかかりつけの医師に相談し、指示を受ける。