保育士試験問題「保育実習理論」 の 5問
第1問
図式期には、地面を表す線として基準となる線を引くようになる。これを基底線という。
保育士試験問題「保育実習理論」 の 5問
第2問
児童福祉施設最低基準には、「児童自立支援施設の長は、児童自立支援専門員及び保育士のうち少なくとも一人を児童と起居を共にさせなければならない」と示されている。
保育士試験問題「保育実習理論」 の 5問
第3問
道の両側の建物や木の両側に倒れたように描く展開表現は、前図式期の特徴的な表現である。
保育士試験問題「保育実習理論」 の 5問
第4問
多色のクレヨンを塗った上に黒のクレヨンを塗り重ね、とがった物で引っかいて下の色を出す技法をスクラッチという。
保育士試験問題「保育実習理論」 の 5問
第5問
両端の音に核音があるテトラコードの、2つの核音間の音程は、完全4度である。核になる音は動かず、その間の挟まれた音が変化することで、いろいろな性格をもつテトラコードとなる。