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保育士試験問題「保育実習理論」 の 5問
第1問
保育所保育指針では「おおむね1歳3ヶ月から2歳未満」の発達過程について「大人の言うことがわかるようになり、自分の意志を親しい大人に伝えたいと言う欲求が高まる。指差し、身振り、片言などを盛んに使うようになり、一語文を話し始める」とある。

保育士試験問題「保育実習理論」 の 5問
第2問
描いたものになんでも名前をつけたり、意味づけをしたがる時期を象徴期という。

保育士試験問題「保育実習理論」 の 5問
第3問
子どもの描画表現のもっとも所期の段階は錯画期(なぐりがき期)と呼ばれ、鉛筆やクレヨンを腕の運動に任せて動かし、点を打ったり線を引いたりして、形を書くことは無い。

保育士試験問題「保育実習理論」 の 5問
第4問
旋律をドレミで歌うことを階名唱という。聞き覚えた歌を階名で数多く歌うことで、音程の感覚が身につき、楽譜から旋律を読み取ることが可能になりやすい。

保育士試験問題「保育実習理論」 の 5問
第5問
保育所保育指針の記述の一部、「様々な遊びの中で、全身を動かして意欲的に活動することにより、体の諸機能の発達が促されることに留意し、子どもの興味や関心が戸外にも向くようにすること」とあるのは、「3歳以上児の保育に関わる配慮事項」である。

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