保育士試験問題「保育実習理論」 の 5問
第1問
旋律をドレミで歌うことを階名唱という。聞き覚えた歌を階名で数多く歌うことで、音程の感覚が身につき、楽譜から旋律を読み取ることが可能になりやすい。
保育士試験問題「保育実習理論」 の 5問
第2問
fz(フォルツァンド)、sf(スフォルツァンド)、sfz(スフォルツァンド)は、どれも「特に強く」という意味を表す記号である。
保育士試験問題「保育実習理論」 の 5問
第3問
alla marcia(アッラマルチャ)は、「おどけて」という意味を表す記号である。
保育士試験問題「保育実習理論」 の 5問
第4問
幼児に新しい歌を教えるときのポイントとしては、気に入った部分を発見してもらうために、十分に表現しながら、全体を通して最後まで歌うほうがよい。
保育士試験問題「保育実習理論」 の 5問
第5問
道の両側の建物や木の両側に倒れたように描く展開表現は、図式期の特徴的な表現である。