保育士試験問題「保育実習理論」 の 5問
第1問
保育所保育指針の記述の一部、「生活や遊びを通して、決まりがあることの大切さに気づき、自ら判断して行動できるよう配慮すること」とあるのは、「3歳以上児の保育にかかわる配慮事項」である。
保育士試験問題「保育実習理論」 の 5問
第2問
道の両側の建物や木の両側に倒れたように描く展開表現は、前図式期の特徴的な表現である。
保育士試験問題「保育実習理論」 の 5問
第3問
土粘土は硬化しても、水にもどすと再び使える。
保育士試験問題「保育実習理論」 の 5問
第4問
旋律をドレミで歌うことを階名唱という。聞き覚えた歌を階名で数多く歌うことで、音程の感覚が身につき、楽譜から旋律を読み取ることが可能になりやすい。
保育士試験問題「保育実習理論」 の 5問
第5問
鉛筆やクレヨンで点を打ったり線を引いたりして手の運動によって描くことをスクリブルという。