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インテリアコーディネーター の 20問
第1問
住宅の外構に関する次の記述に、最も適当なものを選びなさい。

玄関ポーチ、玄関内部、テラスなどで使用される。製品は吸水性が低い材質のため、玄関ポーチなど屋外に使用しても凍害による割れが少ない。また形状、大きさ、色の種類が豊富でデザイン性が高い。

インテリアコーディネーター の 20問
第2問
床暖房設備に関する次の記述の【  】の部分に、最も適当なものを選びなさい。

床暖房設備は、電気を利用する方法と温水を利用する方法に二つに分かれる。温水による方法は、石油やガスを使いボイラー等で温水にするものが主であるが、【   】と兼用するタイプもある。

インテリアコーディネーター の 20問
第3問
床・壁・天井の仕上げ材料及び下地材に関する次の記述の【  】の部分に、最も適当なものを選びなさい。

住宅の床仕上げで、無垢の乱尺フローリングを床に張る場合、【   】の捨て貼りをしてから、乱尺フローリングを接着剤と針併用で張ると、針だけより「あばれ」が少ない。

インテリアコーディネーター の 20問
第4問
内装材と照明に関する次の記述は正しいでしょうか?

部屋の明るさは、照明が同じであっても、使用されている内装材の反射率によって大きく異なる。内装材の反射率は、白色塗装をしたプラスターボードが60~80%、コンクリートが15~40%、赤レンガは5~30%とされている。

インテリアコーディネーター の 20問
第5問
床施行に関する次の記述の【  】の部分に、最も適当なものを選びなさい。

リビングルームのフローリング仕上げが好まれるにつれ、集合住宅のリフォームにおいてもフローリング材の使用が多くなっている。その際最も注意したいのが【   】への音の伝播の問題である。

インテリアコーディネーター の 20問
第6問
人間工学に関する次の記述は正しいでしょうか?

一般のオフィスで使われる机の高さは、学校の普通教室用机・椅子のJIS2号の高さ寸法と同じと考えてよい。

インテリアコーディネーター の 20問
第7問
材料の外観変化に関する次の記述の【  】の部分に、最も適当なものを選びなさい。

銅板を長い間使ううちに出る色を【   】というが、これは板の表面に銅の酸化被膜ができるためで、単に色彩の美しさだけでなく、板の耐久性を増す利点がある。

インテリアコーディネーター の 20問
第8問
室内音響に関する次の記述の【  】の部分に、最も適当なものを選びなさい。

人間や家具は音を吸収するが、その吸音の程度は【   】であらわされる。

インテリアコーディネーター の 20問
第9問
住宅の歴史に関する次の記述は正しいでしょうか?

日本住宅公団(住宅・都市整備公団)発足当初の昭和30年代初め、住戸の標準設計は「2LDK」であった。

インテリアコーディネーター の 20問
第10問
採光と照明に関する次の記述は正しいでしょうか?

昼間の室内作業は自然光を利用することが望ましいことなので、光の量が多く、方向性の強い直射日光を、なるべく多く利用できるよう作業台の配置を考えた。

インテリアコーディネーター の 20問
第11問
換気・通風に関する次の記述の【  】の部分に、最も適当なものを選びなさい。

室内空気汚染の指標としては二酸化炭素濃度が使用されることが多く、一般にその最大許容濃度は【   】ppm程度とされる。

インテリアコーディネーター の 20問
第12問
室内音響に関する次の記述の【  】の部分に、最も適当なものを選びなさい。

残響時間は、発生していた音を突然止めたときから、室内の音のエネルギーが【   】になるまでの秒数であらわす。

インテリアコーディネーター の 20問
第13問
カーペットに関する次の記述の【  】の部分に、該当するものを一つ選びなさい。

親水性にすぐれていて調湿性があり、手触り、保温性、染色性がよく、燃えにくいが、虫やカビに侵されやすい欠点もある繊維は【   】である。

インテリアコーディネーター の 20問
第14問
マンションリフォームに関する次の記述の【   】の部分に、最も適当なものを選びなさい。

『個人で行えるリフォームの対象部分』…玄関扉の鍵及び内部【   】。(。(共同住宅標準管理規約 第7条)

インテリアコーディネーター の 20問
第15問
照明器具の使用環境に関する次の記述は正しいでしょうか?

光源の光色は、それを使用する地域の気候に大きく影響される。特にオフィス照明では、北欧等では暖かな感じの電球色主体の傾向が見られ、温帯から熱帯地にかけては昼光色が多く、爽やかな雰囲気が作り出されている。日本でも北海道、東北地方では電球色が主体であり、西日本では昼光色主体の傾向にある。

インテリアコーディネーター の 20問
第16問
ウィンドウトリートメントに関する次の記述は正しいでしょうか?左右のカーテンの合わせ目の光もれを防ぐためには、重なり合うようにする交差タイプのレールを使用する。これは、スペースをあまり取らないので、狭いカーテンボックスの場合などによく使われる。

インテリアコーディネーター の 20問
第17問
浴室用の設備機器に関する次の記述は正しいでしょうか?

浴槽の湯を一日中浄化、殺菌、循環、保湿する機能を持ったシステムのものがあるが、この湯水は常に浄化されるので、1年位は水を取り替える必要はない。

インテリアコーディネーター の 20問
第18問
レンジフードに関する次の記述の【  】の部分に、最も適当なものを選びなさい。

台所で使用する換気設備には、外気に直接面していない場所に設置する場合は、主として【   】を使用している深型レンジフードと、浅型レンジフードがある。

インテリアコーディネーター の 20問
第19問
建築・インテリアの歴史に関する次の記述について、最も関係の深い人物を選びなさい。

19世紀から20世紀はじめに花開いたアールヌーボー様式を代表する工芸家の一人で、特にガラスの作品に優れたものが多い。

インテリアコーディネーター の 20問
第20問
住宅の換気や通風に関する次の記述は正しいでしょうか?

住宅における調理室や浴室などの火気使用室には、法令上必ず換気設備を設置しなければならない。

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