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ITパスポート試験(アイパス) の 10門
第1問
関係データベースを使い“社員”表と“部署”表を作成して社員情報を管理する。“社員”表と“部署”表に,必要に応じて設定する主キーと外部キーの適切な組合せはどれか。ここで,社員は必ず“部署”表に存在する部署に所属するものとし,社員データの追加や更新をするときには,参照制約を利用して整合性を確保するものとする。

ITパスポート試験(アイパス) の 10門
第2問
クライアントサーバシステムにおいて,クライアント側には必要最低限の機能しかもたせず,サーバ側でアプリケーションソフトウェアやデータを集中管理するシステムはどれか。

ITパスポート試験(アイパス) の 10門
第3問
SWOT分析で用いる四つの視点の一つである“脅威”になり得る事例はどれか。

ITパスポート試験(アイパス) の 10門
第4問
株主総会の決譲を必要とする事項だけを,全て挙げたものはどれか。
【a】監査役を選任する。
【b】企業合併を決定する。
【c】事業戦略を執行する。
【d】取締役を選任する。

ITパスポート試験(アイパス) の 10門
第5問
共通鍵暗号方式では通信の組合せごとに鍵が1個必要となる。例えばA~Dの4人が相互に通信を行う場合は,AB,AC,AD,BC,BD,CDの組合せの6個の鍵が必要である。8人が相互に通信を行うためには何個の鍵が必要か。

ITパスポート試験(アイパス) の 10門
第6問
作業項目の順序関係や依存関係を表すことができ,プロジェクトのスケジュール作成において使用する図として,適切なものはどれか。

ITパスポート試験(アイパス) の 10門
第7問
新しい製品を開発する場合に検討するリスク軽減策に関する記述a~cのうち,品質面のリスクを軽減させるものとして適切なものだけを全て挙げたものはどれか。
【a】安定した技術を使った製品を開発する。
【b】開発が遅れた場合の保険を掛ける。
【c】試作品を作成する。

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第8問
無線LANの通信は電波で行われるため,適切なセキュリティ対策が欠かせない。無線LANのセキュリティ対策のうち,無線LANアクセスポイントで行うセキュリティ対策ではないものはどれか。

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第9問
利用者がITサービスプロバイダと契約する際,双方の間でサービスの品質と範囲を明文化する文書はどれか。

ITパスポート試験(アイパス) の 10門
第10問
コンピュータシステムが稼働しているサーバ室への侵入リスクを低減するために,コンピュータの設置場所を示す標識を出さないことにした。この対策が当てはまるマネジメントはどれか。

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