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ITストラテジスト試験(ST) の 10門
第1問
PPMにおいて、投資用の資金源と位置付けられる事業はどれか。

ITストラテジスト試験(ST) の 10門
第2問
組込み機器用のソフトウェアを開発委託する契約書に開発成果物の著作権の帰属先が記載されていない場合,委託元であるソフトウェア発注者に発生するおそれがある問題はどれか。ここで,ソフトウェアは委託先が全て自主開発するものとする。

ITストラテジスト試験(ST) の 10門
第3問
企業のDMZ上で1台のDNSサーバを,インターネット公開用と,社内のPC,サーバからの名前解決の問合せに対応する社内用とで共用している。このDNSサーバが,DNSキャッシュポイズニングの被害を受けた結果,直接引き起こされ得る現象はどれか。

ITストラテジスト試験(ST) の 10門
第4問
SRAMと比較した場合のDRAMの特徴はどれか。

ITストラテジスト試験(ST) の 10門
第5問
記憶領域の動的な割り当て及び解放を繰り返すことによって、どこからも利用できない記憶領域が発生することがある。このような記憶領域を再び利用可能にする機能はどれか。

ITストラテジスト試験(ST) の 10門
第6問
不正競争防止法において,営業秘密となる要件は,“秘密として管理されていること”,“事業活動に有用な技術上又は営業上の情報であること”と,もう一つはどれか。

ITストラテジスト試験(ST) の 10門
第7問
営業債権管理業務に関する内部統制のうち,適切なものはどれか。

ITストラテジスト試験(ST) の 10門
第8問
分散データベースにおいて図のようなコマンドシーケンスがあった。調停者がシーケンスaで発行したコマンドはどれか。ここで,コマンドシーケンスの記述にUMLのシーケンス図の記法を用いる。

ITストラテジスト試験(ST) の 10門
第9問
顧客の収益が表のように見込まれるとき、3年間の顧客生涯価値(LTV)は何百万円か。ここで、割引率は10%とし、計算は百万円未満を切り捨てるものとする。

ITストラテジスト試験(ST) の 10門
第10問
過去のプロジェクトの開発実績から構築した作業配分モデルがある。要件定義からシステム内部設計までをモデルどおりに228日で完了してプログラム開発を開始した。現在、200本のプログラムのうち100本のプログラム開発を完了し、残りの100本は未着手の状況である。プログラム開発以降もモデルどおりに進捗すると仮定するとき、プロジェクト全体の完了まで、あと何日掛かるか。

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