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管理業務主任者 の 10門
第1問
マンションの管理組合A (以下本問において「A」という。)が、管理委託契約を締結しているマンション管理業者B (以下本問において「B」という。)に対して、郵便により、ある事項についての意思表示を通知した場合に関する次の記述のうち、民法の規定によれば、誤っているものはどれか。

管理業務主任者 の 10門
第2問
排水設備に関する用語の説明として、最も不適切なものはどれか。

管理業務主任者 の 10門
第3問
共用部分の工事に関する次の記述のうち、区分所有法及びマンション標準管理規約によれば、総会の普通決議でできないものはどれか。

管理業務主任者 の 10門
第4問
換気設備に関する次の記述のうち、建築基準法によれば、誤っているものはどれか。

管理業務主任者 の 10門
第5問
管理組合の活動における以下の取引に関して、平成26年3月分の仕訳として正しいものは次のうちどれか。ただし、この管理組合の会計年度は、毎年4月1日から翌年3月31日までとし、期中の取引において、企業会計原則に基づき厳格な発生主義によって経理しており、支払保険料についても毎月初めに当月発生額を費用計上しているものとする。

管理業務主任者 の 10門
第6問
飲料用水槽の設置及び構造に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

管理業務主任者 の 10門
第7問
共同住宅の防火管理者に関する次の記述のうち、消防法(昭和23年法律186号)によれば、誤っているものはどれか。

管理業務主任者 の 10門
第8問
マンションの管理費の支払債務と時効に関する次の記述のうち、民法の規定によれば、誤っているものはどれか。

管理業務主任者 の 10門
第9問
マンション標準管理委託契約書における契約(以下、本問において「本契約」という。)の解除及び更新の定めに関する次のアからエまでの記述のうち、適切なものはいくつあるか。

ア:管理組合及びマンション管理業者は、その相手方が、本契約に定められた義務の履行を怠った場合は、相当の期間を定めてその履行を催告することはできるが、本契約を解除することまではできない。
イ:管理組合は、マンション管理業者がマンション管理業の登録の取消しの処分を受けたときは、本契約を解除することができる。
ウ:管理組合又はマンション管理業者は、本契約を更新しようとする場合、本契約の有効期間が満了する日までに、その相手方に対し、書面をもって、その旨を申し出る必要がある。
エ:管理組合及びマンション管理業者は、相手方から本契約の更新について申出があった場合において、その有効期間が満了する日までに更新に関する協議がととのう見込みがないときは、本契約と同一の条件で、期間を定めて暫定契約を締結することができる。

管理業務主任者 の 10門
第10問
共同住宅の各種調査、検査、報告の義務に関する次の記述のうち、建築基準法、消防法によれば、正しいものはどれか。

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