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管理業務主任者 の 10門
第1問
マンションの専有部分と共用部分に関する次の記述のうち、マンション標準管理規約によれば、最も適切なものはどれか。

管理業務主任者 の 10門
第2問
管理組合で、セントラル給湯システム(一括給湯方式)の装置の老朽化とランニングコストの試算結果により、個別給湯方式に切り替えようとしている場合に関する次の記述のうち、区分所有法及びマンション標準管理規約によれば、最も不適切なものはどれか。

管理業務主任者 の 10門
第3問
管理組合の財産の分別管理に関する次の記述のうち、マンション管理適正化法によれば、正しいものはどれか。

管理業務主任者 の 10門
第4問
排水設備に関する用語の説明として、最も不適切なものはどれか。

管理業務主任者 の 10門
第5問
マンション標準管理委託契約書及びマンション標準管理委託契約書コメント(平成15年4月9日国総動第3号。国土交通省総合政策局長通知。以下「マンション標準管理委託契約書」という。)の定めによれば、最も適切なものはどれか。

管理業務主任者 の 10門
第6問
期間に関する次の記述のうち、区分所有法の規定によれば、誤っているものはどれか。

管理業務主任者 の 10門
第7問
用語の定義に関する次の記述のうち、建築基準法(昭和25年法律第201号)によれば、誤っているものはどれか。

管理業務主任者 の 10門
第8問
請負と委任の異同に関する次の記述のうち、民法の規定によれば、誤っているもののみの組合せはどれか。

ア:請負も委任も、いずれも諾成の双務契約である。
イ:請負においては、請負人は請負に係る仕事を第三者に行わせることはできないが委任においては、受任者は委託に係る法律行為を第三者に行わせることができる。
ウ:請負人は、仕事の目的物の引渡しと同時に報酬の支払いを請求することができるが、受任者は報酬を受けるべき場合には、委任事務を履行した後に報酬を請求することができる。
エ:請負は、各当事者がいつでも契約を解除することができるが、委任は、委任事務の履行の着手前に限り、委任者のみが契約を解除することができる。

管理業務主任者 の 10門
第9問
総会の議長に関する次の記述のうち、マンション標準管理規約の定めによれば、不適切なものはいくつあるか。

ア:理事長が通常総会を欠席した場合、議長は、副理事長が理事長を代理して務める。
イ:組合員が組合員総数の5分の1以上及び議決権総数の5分の1以上に当たる区分所有者の同意を得て、総会の招集を請求した場合において、理事長が規約の定めに従った期間内に臨時総会の招集通知を発したときの議長は、理事長が務める。
ウ:組合員が組合員総数の5分の1以上及び議決権総数の5分の1以上に当たる区分所有者の同意を得て、総会の招集を請求した場合において、規約の定めに従った期間内に、理事長が総会の招集通知を発しなかったときは、総会の招集を請求した組合員は臨時総会を招集することができるが、この場合の議長は、総会に出席した組合員(書面、電磁的方法又は代理人によって議決権を行使する者を含む。)の議決権の過半数をもって、組合員の中から選任する。
エ:総会の議事は、議長を含む出席組合員(書面、電磁的方法又は代理人によって議決権を行使する者を含む。)の議決権の過半数で決する。

管理業務主任者 の 10門
第10問
敷地に関する次の記述のうち、区分所有法の規定によれば、誤っているものはどれか。

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