google+LINEで送る
2級建築士○×問題 の 10問
第1問
次の記述は、建築基準法上、正しいでしょうか?

「簡易な構造の建築物に対する制限の緩和」の規定の適用を受ける建築物は、建築基準法第 61条(防火地域内の建築物の制限)の規定が適用されない。

2級建築士○×問題 の 10問
第2問
次の記述は、建築基準法上、正しいでしょうか?

長屋又は共同住宅の隣接する住戸からの日常生活に伴い生ずる音を衛生上支障がないように低減するために界壁に必要とされる性能を、「遮音性能」という。

2級建築士○×問題 の 10問
第3問
次の記述は、建築基準法上、正しいでしょうか?

積雪荷重は、雪下ろしを行う慣習のある地方であっても、その地方における垂直積雪量が1mを超える場合には、垂直積雪量を減らして計算することができない。

2級建築士○×問題 の 10問
第4問
次の建築物は、建築基準法上、耐火建築物以外の建築物とすることができるでしょうか?ただし、地階はないものとし、防火地域及び準防火地域以外の地域、地区等は考慮しないものとする。

準防火地域内の3階建、延べ面積 250㎡の物品販売業を営む店舗

2級建築士○×問題 の 10問
第5問
次の記述は、正しいでしょうか?

「住宅の品質確保の促進等に関する法律」上、新築住宅の売買契約において、住宅の構造耐力上主要な部分等の瑕疵担保責任の期間は、注文者又は買主に引き渡した時から 20年以内とすることができる。

2級建築士○×問題 の 10問
第6問
次の記述は正しいでしょうか?

「住宅の品質確保の促進等に関する法律」上、住宅を新築する建設工事の請負契約においては、請負人は、注文者に引き渡した時から 10年間、住宅のうち構造耐力上主要な部分又は雨水の浸入を防止する部分として政令で定めるものの瑕疵(構造耐力又は雨水の浸入に影響のないものを除く。)について、所定の担保の責任を負う。

2級建築士○×問題 の 10問
第7問
建築基準法の適用除外等に関する次の記述は、正しいでしょうか?

用途地域に関する都市計画の変更により、建築基準法第 48条第1項から第 13項(用途地域内の建築制限)の規定の適用を受けない既存の建築物は、政令で定める範囲内であっても増築することはできない。

2級建築士○×問題 の 10問
第8問
次の記述は、正しいでしょうか?

旅館において使用するカーテンは、「消防法」上、政令で定める基準以上の防炎性能を有するものでなければならない。

2級建築士○×問題 の 10問
第9問
次の記述は、「長期優良住宅の普及の促進に関する法律」上、正しいでしょうか?

認定を受けた長期優良住宅建築等計画のうち、住宅の建築に関する工事の完了予定時期が4月遅れる場合には、所管行政庁の変更の認定を受けなければならない。

2級建築士○×問題 の 10問
第10問
次の記述は、建築基準法上、正しいでしょうか?

鉄道のプラットホームの上家は、「建築物」ではない。

Copyright (C) 2014 問題集.jp All Rights Reserved
当サイトについて広告掲載について利用規約プライバシーポリシー
資格用語辞書免責事項サイトマップ問い合わせ
google+ LINEで送る