google+LINEで送る
2級建築士○×問題 の 10問
第1問
次の建築物は、建築基準法上、耐火建築物以外の建築物とすることができるでしょうか?ただし、地階はないものとし、防火地域及び準防火地域以外の地域、地区等は考慮しないものとする。

防火地域内の3階建、延べ面積 90㎡の住宅

2級建築士○×問題 の 10問
第2問
次の記述は正しいでしょうか?

「特定住宅瑕疵担保責任の履行の確保等に関する法律」上、住宅建設瑕疵担保責任保険契約は、国土交通大臣の承認を受けた場合を除き、変更又は解除をすることができない。

2級建築士○×問題 の 10問
第3問
次の記述は、建築基準法上、正しいでしょうか?

建築士事務所の開設者は、管理建築士の氏名に変更があったときは、4週間以内に、その旨を当該建築士事務所の所在地を管轄する都道府県知事(都道府県知事が指定事務所登録機関を指定したときは、原則として、当該指定事務所登録機関)に届け出なければならない。

2級建築士○×問題 の 10問
第4問
建築基準法の適用除外等に関する次の記述は、正しいでしょうか?

用途地域に関する都市計画の変更により、建築基準法第 48条第1項から第 13項(用途地域内の建築制限)の規定の適用を受けない既存の建築物は、政令で定める範囲内であれば増築することができる。

2級建築士○×問題 の 10問
第5問
次の記述は、正しいでしょうか?

「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」上、木造2階建、延べ面積 500㎡の共同住宅の新築工事は、原則として、分別解体等をしなければならない。

2級建築士○×問題 の 10問
第6問
次の記述は、建築基準法上、正しいでしょうか?

避難階が1階である2階建の診療所(主要構造部が不燃材料で造られている。)で2階における病室の床面積の合計が 60㎡であるものには、2以上の直通階段を設けなければならない。

2級建築士○×問題 の 10問
第7問
次の記述は、建築基準法上、正しいでしょうか?

「準遮炎性能」とは、建築物の周囲において発生する通常の火災時における火炎を有効に遮るために防火設備に必要とされる性能をいう。

2級建築士○×問題 の 10問
第8問
木造平家建、延べ面積 300㎡の物品販売業を営む店舗の新築工事に関する次の記述は正しいでしょうか?

「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」上、発注者は、その注文する当該新築工事について、分別解体等及び建設資材廃棄物の再資源化等の促進に努めなければならない。

2級建築士○×問題 の 10問
第9問
次の記述は、建築基準法上、正しいでしょうか?

長屋又は共同住宅の隣接する住戸からの日常生活に伴い生ずる音を衛生上支障がないように低減するために界壁に必要とされる性能を、「遮断性能」という。

2級建築士○×問題 の 10問
第10問
次の建築物は、建築基準法上、耐火建築物以外の建築物とすることができるでしょうか?ただし、地階はないものとし、防火地域及び準防火地域以外の地域、地区等は考慮しないものとする。

準防火地域内の3階建、延べ面積 250㎡の物品販売業を営む店舗

Copyright (C) 2014 問題集.jp All Rights Reserved
当サイトについて広告掲載について利用規約プライバシーポリシー
資格用語辞書免責事項サイトマップ問い合わせ
google+ LINEで送る