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1級建築施工管理技士 の 10門
第1問
図に示す鉄筋コンクリートの部材に、上下方向から19 kNの荷重を断面に一様に作用させた場合、コンクリート部分の負担する軸力として、正しいものはどれか。
ただし、鉄筋の断面積は1,000 mm2、鉄筋のコンクリートに対するヤング係数比は10とする。

1級建築施工管理技士 の 10門
第2問
工期短縮のための工法として、最も効果の少ないものはどれか。
ただし、建物は一般的な事務所ビルで、鉄骨鉄筋コンクリート造、地下1階、地上9階建とする。

1級建築施工管理技士 の 10門
第3問
宅地以外の土地を宅地にするため、土地の形質の変更を行う場合、「宅地造成等規制法」上、宅地造成に該当しないものはどれか。

1級建築施工管理技士 の 10門
第4問
改質アスファルトシート防水工事(トーチ工法)に関する記述として、最も不適当なものはどれか。

1級建築施工管理技士 の 10門
第5問
躯体工事の施工計画に関する記述として、最も不適当なものはどれか。

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第6問
場所打ちコンクリート杭地業に関する記述として、最も不適当なものはどれか。

1級建築施工管理技士 の 10門
第7問
工程計画及び工程表に関する記述として、最も不適当なものはどれか。

1級建築施工管理技士 の 10門
第8問
JIS Q 9000(品質マネジメントシステム─基本及び用語)の用語の定義に関する記述として、最も不適当なものはどれか。

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第9問
建築施工の品質に関する記述として、最も不適当なものはどれか。

1級建築施工管理技士 の 10門
第10問
仮設工事に関する記述として、「労働安全衛生法」上、誤っているものはどれか。

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