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小型船舶操縦者免許試験問題 の 5問
第1問
日本近海を航行中のA船は、台風圏内に入ったことを知り、気象の変化に注意していたところ、 東の風が強くなり風向きがほとんど変わらないまま、気圧が次第に下降していることがわかった。 この時点までのx台風の中心の進路は、ほぼどの方向と判断されるか。次のうちから選べ。

小型船舶操縦者免許試験問題 の 5問
第2問
築地における平成15年9月10日午後の高潮時の潮時潮高を求めよ。潮汐(せき)表によると築地の標準港は東京で、潮時差は+0h 20m、潮高比は1.03、東京港の当日の潮汐は右表のとおりである。

小型船舶操縦者免許試験問題 の 5問
第3問
エンジンオイルの役割として適当でないものは、次のうちどれか。

小型船舶操縦者免許試験問題 の 5問
第4問
小型ディーゼルエンジンの安全装置について述べた次の文のうち、誤っているものはどれか。

小型船舶操縦者免許試験問題 の 5問
第5問
下図は、日本付近の地上天気図の一例(概略)を示したものである。この気圧配置における、 日本付近の気象状況について述べた次の文の(  )の中にあてはまる語句の組み合わせとして適当なものは、下のうちどれか。

「冬から春にかけて現れる気圧配置で、日本の南岸沿いを低気圧が発達しながら北東に進む。上空に強い(①)があり、 低気圧が陸岸からあまり触れないと、(②)側に(③)をもたらすことがある。」

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