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理学療法士国家試験 の 5門
第1問
脳卒中後の肩手症候群について正しいのはどれか。

理学療法士国家試験 の 5門
第2問
60 歳の女性。身長 160 cm、体重 70 kg。安静時心拍数 70/分、安静時血圧 140/80mmHg。現在、運動療法として、朝と夕方に散歩(3METs)を各々45 分行っている。下記の指標を求める計算方法で誤っているのはどれか。

理学療法士国家試験 の 5門
第3問
基礎代謝について正しいのはどれか。

理学療法士国家試験 の 5門
第4問
75 歳の女性。左変形性膝関節症。翌日に左側の人工関節置換術を施行予定のため、術前の理学療法評価を実施した。術前評価を終了した際に患者は「明日の手術が心配です」と訴えた。

理学療法士の対応として適切なのはどれか。

理学療法士国家試験 の 5門
第5問
65 歳の男性。4 歳時に急性灰白髄炎に罹患し右下肢麻痺となった。歩行時には右膝を右手で押さえながら歩いていた。55 歳ころから腰痛を自覚するようになり、最近は歩行時の疲労が増し下肢の冷感が強くなってきたため受診した。身長160cm、体重75 kg(30 歳時と比較して20 kg 増加)。筋力はMMT で、右大腿四頭筋と右前脛骨筋は段階1 である。ポリオ後症候群と診断され、理学療法を行うことになった。

理学療法として適切なのはどれか。

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