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理学療法士国家試験 の 5門
第1問
球麻痺から発症した筋萎縮性側索硬化症で歩行が可能な患者への対応で正しいのはどれか。

理学療法士国家試験 の 5門
第2問
45 歳の男性。脳出血による左片麻痺。Brunnstrom 法ステージは上肢Ⅱ、下肢Ⅲ。感覚障害は中等度。非麻痺側機能はおおむね良好。裸足での歩行は可能であるが、安定性が低下し速度も遅い。麻痺側の遊脚相で分回し歩行と強い内反尖足が出現する。立脚中期の膝ロッキングがみられる。この患者に適した装具はどれか。

理学療法士国家試験 の 5門
第3問
関節可動域測定法(日本整形外科学会、日本リハビリテーション医学会基準による)の運動方向と参考可動域の組合せで正しいのはどれか。以下より1つ選びなさい。

理学療法士国家試験 の 5門
第4問
5 歳の男児。アテトーゼ型四肢麻痺。未定頸で体幹のコントロールは悪く、自力での寝返りと座位保持はできない。臥位姿勢では、下肢のはさみ肢位を伴う後弓姿勢がしばしばみられ、緊張性頸反射と緊張性迷路反射は残存している。この児に座位保持装置を作製する際に必要な調整で誤っているのはどれか。

理学療法士国家試験 の 5門
第5問
絞扼性神経障害と神経の組合せで正しいのはどれか。 2 つ選べ。

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