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測量士補 の 1問
第1問
図のように、既知点Bにおいて、既知点Aを基準方向として新点C方向の水平角を測定しようとしたところ、既知点Bから既知点Aへの視通が確保できなかったため、既知点Aに偏心点Pを設けて、水平角T'、偏心距離e及び偏心角φの観測を行い、表6の結果を得た。既知点A方向と新点C方向の間の水平角Tは幾らか。最も近いものを次の中から選べ。ただし、既知点A、B間の距離Sは、2,000mであり、S及び偏心距離eは基準面上の距離に補正されているものとする。また、角度1ラジアンは、2"×105とする。なお、数の数値が必要な場合は、巻末の関数表を使用すること。

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