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測量士補 の 1問
第1問
水準点AからBまでの間に固定点(1)、(2)、(3)を設置して往復の水準測量を実施し、表 11 の結果を得た。往復観測値の較差の許容範囲を 2.5 ㎜√S (Sは観測距離、㎞単位)とするとき、最も適切な処置はどれか。次の中から選べ。 ただし、往方向の観測は、水準点AからBとし、復方向の観測は、水準点BからAとする。 なお、関数の数値が必要な場合は、巻末の関数表を使用すること。【画像21】

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