google+LINEで送る
測量士補 の 5問
第1問
トータルステーション(以下「TS」という。)を用いた縮尺 1/1,000 の地形図作成において、標高138mの基準点から、ある道路上の点Aの観測を行ったところ、高低角 -30°、斜距離 48m の結果が得られた。その後、点AにTS を設置し、点Aと同じ道路上にある点Bを観測したところ、点Bの標高 102m、点A、B間の水平距離 144mの結果が得られた。このとき、点Aと点Bを結ぶ道路とこれを横断する標高 110mの等高線との交点は、この地形図上で点Bから何 ㎝ の地点か。最も近いものを次の中から選べ。ただし、点Aと点Bを結ぶ道路は直線で傾斜は一定であるとする。なお、関数の数値が必要な場合は、巻末の関数表を使用すること。

測量士補 の 5問
第2問
画面距離 12 ㎝、画面の大きさ 14,000 画素 × 7,500 画素、撮像面での素子寸法 10μm のデジタル航空カメラを用いて、数値空中写真の撮影計画を作成した。撮影基準面での地上画素寸法を 20㎝とした場合、撮影高度は幾らか。最も近いものを次の中から選べ。ただし、撮影基準面の標高は 0m とする。

測量士補 の 5問
第3問
次の文は、地図の投影法について述べたものである。明らかに間違っているものはどれか。次の中から選べ。

測量士補 の 5問
第4問
次の文は、公共測量における数値地形図データを作成する際に使用するデジタル航空カメラについて述べたものである。正しいものはどれか。次の中から選べ。

測量士補 の 5問
第5問
次の文は、公共測量におけるトータルステーションを用いた多角測量について述べたものである。明らかに間違っているものはどれか。次の中から選べ。

Copyright (C) 2017 問題集.jp All Rights Reserved
当サイトについて広告掲載について利用規約プライバシーポリシー
資格用語辞書免責事項サイトマップ問い合わせ
google+ LINEで送る