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測量士補 の 5問
第1問
公共測量により、水準点AからBまでの間で1級水準測量を実施し、表9に示す結果を得た。標尺補正を行った後の水準点A、B間の高低差は幾らか。最も近いものを次の中から選べ。 ただし、観測に使用した標尺の標尺改正数は 20℃ において-6.60μm/m、膨張係数は0.6×10-6/℃ とする。

測量士補 の 5問
第2問
次の文は、GNSS について述べたものである。明らかに間違っているものはどれか。次の中から選べ。

測量士補 の 5問
第3問
GNSS 測量機を用いた基準点測量を行い、基線解析により基準点AからBまで、基準点AからCまでの基線ベクトルを得た。表は、地心直交座標系におけるX軸、Y軸、Z軸方向について、それぞれの基線ベクトル成分(⊿X,⊿Y,⊿Z)を示したものである。基準点BからCまでの斜距離は幾らか。最も近いものを次の中から選べ。 なお、関数の数値が必要な場合は、巻末の関数表を使用すること。

測量士補 の 5問
第4問
次の文は、地球の形状と地球上の位置について述べたものである。明らかに間違っているものはどれか。次の中から選べ。

測量士補 の 5問
第5問
公共測量における1級基準点測量において、トータルステーションを用いて鉛直角を観測し、表の結果を得た。点A、Bの高低角及び高度定数の較差の組合せとして最も適当なものはどれか。次の中から選べ。

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