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証券外務員二種資格試験 の 10門
第1問
不動産投資費信託(J-REIT)は、投資者から集めた資金を賃貸ビル等の不動産で運用する投資信託で、会社型、委託者指図型、委託者非指図型の類型がある。

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第2問
当座比率は、総資産のうち即金性の高い流動資産から流動負債を除したものである。

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第3問
普通取引においては、配当金(中間配当を含む)交付株主確定日又は新株予約権等の権利確定日の4日前の日から配当落又は権利落として売買が行われる。

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第4問
業者は、利益相反を回避すべく努力しなければならない。利益相反が回避できない恐れがある場合においても、全ての顧客の最大の利益を確保しなければならない。

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第5問
協会員は、グリーンシート銘柄等の取引を初めて行う顧客に対し、グリーンシート銘柄等の性格及び投資に当たってのリスク等について、分かりやすく記載した契約締結前交付書面等を交付し、これらについて十分に説明するとともに、当該顧客から「グリーンシート銘柄等の取引に関する確認書」を徴求しなければならない。

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第6問
個人投資家が保有しているA株式投資信託が決算日を迎え、1,000円分配した。この投資家の個別元本が10,300円で、分配落ち後の基準価格が10,100円とすると、普通分配金の額は800円となる。

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第7問
転換価格1,000円、新株予約権付社債の価格104円 転換対象の株式時価1,030円の場合のパリティ価格は、103円であり、パリティ乖離率は、0.93%である。(小数点第3位以下切り捨て)

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第8問
協会員は、顧客の有価証券等の取引の成立後、遅滞なく当該取引等に係るリスク・手数料等の内容を当該顧客に説明しなければならない。

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第9問
取引所取引における上場株式の普通取引は、売買成立の日から起算して4営業日目が決済日とされているが、4営業日目が当該企業の決算日等にあたる場合も、その日が決済日となる。

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第10問
私募投資信託は、特定又は少数(49名以下)の投資者を対象にした投資信託であり、機関投資家のみを対象に販売している。

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