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1級造園施工管理技士 の 10門
第1問
下図に示すネットワーク式工程表に関する次の記述の(A)、(B)に当てはまる数値の組合せとして、正しいものはどれか。

「本工事の最小所要日数は(A)日であり、作業Dのトータルフロートは(B)日である。」

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第2問
擁壁に関する記述のうち、適当でないものはどれか。

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第3問
下図に示す茶室(概念図)の(A)~(C)の名称の組合せとして、適当なものはどれか。

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第4問
「労働基準法」に関する記述のうち、誤っているものはどれか。

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第5問
レディーミクストコンクリート(JISA5308)の品質に関する記述のうち、適当なものはどれか。

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第6問
次の【イ】~【ハ】のうち、コンクリートの表面仕上げに関する作業として、適当なものを全て示したものはどれか。

【イ】滑らかで密実な表面とするため、作業が可能な範囲で、できるだけ遅い時期に、金ごてで強い力を加えてコンクリート上面を仕上げた。
【ロ】相当硬化したコンクリート面にモルタル塗り仕上げをするため、ワイヤーブラシ等でコンクリート面の粗骨材を露出させ、清浄でしっかりした凹凸の面を造り、その上にセメントペーストを塗り付けた後、直ちにモルタルを塗った。
【ハ】型枠を取りはずした後、せき板に接する面を仕上げるため、表面にできた突起、すじ等を除いて平らにした。また破損箇所等の不良部分を取り除き、その箇所を水でぬらした後、適当な配合のコンクリート又はモルタルのパッチングをして平らにした。

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第7問
遊具に関する記述のうち、適当でないものはどれか。

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第8問
下図は、ある工事をネットワーク式工程表で示したものである。この工事を最小所要日数で完了させる場合の工程をバーチャートで示したものとして、適当なものはどれか。

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第9問
屋上緑化の一般的な施工に関する次の記述の正誤の組合せとして、適当なものはどれか。

【イ】 樹木の転倒防止のために支柱を設置する場合、支柱を打ち込むための土壌厚が確保できなければ、地下支柱を用いて地中で根鉢を固定する。
【ロ】地中に上水を使用する灌水装置を施工する場合、上水道から着脱可能なものとし、灌水時以外は取り外しておき、さらに、逆止弁等を取り付けるなど、逆流を防止する措置を取らなければならない。

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第10問
擁壁に関する記述のうち、適当でないものはどれか。

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