google+LINEで送る
1級造園施工管理技士 の 5門
第1問
石材(JIS A 5003)に関する次の記述の【A】~【C】に当てはまる語句及び数値の組合せとして、適当なものはどれか。

間知石は、面が原則としてほぼ方形に近いもので、控えは四方落としとし、面に直角に測った控えの長さが面の【A】の【B】倍以上であること。
板石は、厚さが【C】cm未満で、かつ幅が厚さの3倍以上であること。

1級造園施工管理技士 の 5門
第2問
次の【イ】~【ニ】のうち、動植物が生息又は生育しやすい水辺の施設づくりに関する記述として、適当なものの個数はどれか。

【イ】ヨシの植え方には、春先に伸びたヨシの新芽を1本苗として植える方法や、地下茎と根を含む株を切り取って植える方法などがある。
【ロ】水生植物の苗を水中に植え付けるには、植え付けた苗が浮力で引き抜けてしまわないように、粘質土にしっかり固めて植え付ける。
【ハ】水生昆虫や魚類は、種や生活史によって、生息に適した流速や水深が異なるため、止水域や浅瀬、瀬、淵などを形成し、流速や水深が均一にならないようにする。
【ニ】一般に、空石積みは石と石との間の空隙が水中では水生動物の生息場所になるなど、練石積みと比べ動植物の生息、生育しやすい空間が確保される。

1級造園施工管理技士 の 5門
第3問
「公共用緑化樹木等品質寸法規格基準(案)」における「品質規格」と「寸法規格」に関する次の記述の(A)~(C)に当てはまる語句の組合せとして、適当なものはどれか。

「樹木の品質規格は、(A)と(B)に大別して定めるものとし、(A)の表示項目には「樹皮(肌)」が含まれ、(B)の表示項目には「枝葉の配分」が含まれる。寸法規格で定める寸法値は、(C)を示している。」

1級造園施工管理技士 の 5門
第4問
X-R管理図に関する記述のうち、適当でないものはどれか。

1級造園施工管理技士 の 5門
第5問
ブロック積(石積)擁壁に関する記述のうち、適当でないものはどれか。

Copyright (C) 2017 問題集.jp All Rights Reserved
当サイトについて広告掲載について利用規約プライバシーポリシー
資格用語辞書免責事項サイトマップ問い合わせ
google+ LINEで送る