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応用情報技術者試験 の 10問
第1問
マスタファイル管理に関するシステム監査のうち、可用性に該当するものはどれか。

応用情報技術者試験 の 10問
第2問
業務要件定義において、業務フローを記述する際に、処理の分岐や並行処理、処理の同期などを表現できる図はどれか。

応用情報技術者試験 の 10問
第3問
ある会社におけるウォータフォールモデルによるシステム開発の標準では、開発工程ごとの工数比率を表1のとおりに配分することになっている。全体工数が40人月と見積もられるシステム開発に対し、表2に示す開発要員数を割り当てることになった。このシステム開発に要する期間は何か月になるか。

応用情報技術者試験 の 10問
第4問
キャッシュの書込み方式には、ライトスルー方式とライトバック方式がある。ライトバック方式を使用する目的として、適切なものはどれか。

応用情報技術者試験 の 10問
第5問
人聞には読み取ることが可能でも、プログラムでは読み取ることが難しいという差異を利用して、ゆがめたり一部を隠したりした画像から文字を判読させ入力させることで、人間以外による自動入力を排除する技術はどれか。

応用情報技術者試験 の 10問
第6問
NASを利用することによって、達成できるものはどれか。

応用情報技術者試験 の 10問
第7問
次の図の作成で用いられている表記法はどれか。

応用情報技術者試験 の 10問
第8問
SOAの説明はどれか。

応用情報技術者試験 の 10問
第9問
自社の中継用メールサーバで、接続元IPアドレス、電子メールの送信者のドメイン名及び電子メールの受信者のドメイン名のログを取得するとき、外部ネットワークからの第三者中継と判断できるログはどれか。ここで、AAA.168.1.5とAAA.168.1.10は自社のグローバルIPアドレスとし、BBB.45.67.89とBBB.45.67.90は社外のグローバルIPアドレスとする。a.b.cは自社のドメイン名とし、a.b.dとa.b.eは他社のドメイン名とする。また、IPアドレスとドメイン名は詐称されていないものとする。

応用情報技術者試験 の 10問
第10問
三つの資源X~Zを占有して行う四つのプロセスA~Dがある。各プロセスは処理の進行に伴い、表中の数値の順に資源を占有し、実行終了時に三つの資源を一括して解放する。プロセスAとデッドロックを起こす可能性があるプロセスはどれか。

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