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介護福祉士 国家試験 の 10門
第1問
訪問介護員(ホームヘルパー)が介護計画に基づいて、いつものようにEさん (80歳、男性)に「一緒に洗濯物を干しましょう」と声をかけた。するとEさんが「どうしてそんなことをやらないといけないんだ」と大声をあげた。このようなことが何回も続いた。

この場面の訪問介護員(ホームヘルパー)のアセスメント(assessment)として、最も適切なものを1つ選びなさい。

介護福祉士 国家試験 の 10門
第2問
経鼻経管栄養の利用者の口腔ケアに関する次の記述のうち、最も適切なものを1つ選びなさい

介護福祉士 国家試験 の 10門
第3問
社会福祉法人が設置・運営、指定介護老人福祉施設のリスクマネジメントに関する次の記述のうち、最も適切なものを1つ選びなさい。

介護福祉士 国家試験 の 10門
第4問
電気かみそりを使ったひげそりの方法として、適切なものを1つ選びなさい。

介護福祉士 国家試験 の 10門
第5問
行動・心理症状(BPSD)のある認知症(dementia)の人への介護福祉職の対応として、最も適切なものを1つ選びなさい。

介護福祉士 国家試験 の 10門
第6問
介護計画の立案に関する次の記述のうち、適切なものを1つ選びなさい。

介護福祉士 国家試験 の 10門
第7問
Aさん(80歳、男性)は、自宅で妻と二人暮らしである。糖尿病(diabetes mellitus)で通院していた。2年前、肺がん(lung cancer)が発見され、抗がん剤による治療を行っていたが、数か月前から効果が少なくなり中止した。骨転移(bone metastasis)による痛みがあり、麻薬性鎮痛剤を使用している。Aさんは、「できるだけ家で暮らしたい」と希望している。寝ていることが多いが、トイレには伝い歩きで行くことができる。食欲はなく、食事を残すことが多い。妻は訪問介護員(ホームヘルパー)にAさんの日常生活について不安を訴えた。

妻への訪問介護員(ホームヘルパー)の助言として、最も適切なものを1つ選びなさい。

介護福祉士 国家試験 の 10門
第8問
Kさん(46歳、男性)は、1年前、事故が原因で全盲となった。失明当時は、自宅にひきこもってしまい、妻と離婚し、仕事も辞めてしまった。その後、なんとか元の自分の生活を取り戻したいと思って、総合リハビリテーションセンターを利用し始めたが、初めは、受傷による心理的な影響が大きく、積極的に訓練に参加することができなかった。

センターの介護福祉職のアドバイスなどもあり、Kさんは徐々に歩行訓練、日常生活活動訓練、点字訓練、音声ソフトを導入したパソコンの訓練等を行うことができるようになった。また、Kさんは、比較的早く、盲導犬と生活する訓練を受け、現在、盲導犬と一緒に自宅で生活することが可能になった。Kさんがいつも相談に行っている地域活動支援センターの職員から盲導犬とその利用者への接し方について一般の人に話して欲しいと依頼された。

介護福祉士 国家試験 の 10門
第9問
心房細動(atrial fibrillation)に関する次の記述のうち、正しいものを1つ選びなさい。

介護福祉士 国家試験 の 10門
第10問
自己覚知のために、最も重視するものを1つ選びなさい。

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