エンベデッドシステムスペシャリスト(ES) の 5問
第1問
PLLのブロック図中のa~cに入れるべき回路の組合せとして、適切なものはどれか。
【a】位相比較器
【b】電圧制御発振器
【c】分周器
【a】位相比較器
【b】分周器
【c】電圧制御発振器
【a】電圧制御発振器
【b】位相比較器
【c】分周器
【a】電圧制御発振器
【b】分周器
【c】位相比較器
エンベデッドシステムスペシャリスト(ES) の 5問
第2問
次の図の作成で用いられている表記法はどれか。
DFD
状態遷移図
流れ図
ペトリネット
エンベデッドシステムスペシャリスト(ES) の 5問
第3問
主記憶へのアクセスを伴う演算命令を実行するとき、命令解読とオペランド読出しの間に行われる動作はどれか。
実効アドレス計算
入出力装置起動
分岐アドレス計算
割込み発生
エンベデッドシステムスペシャリスト(ES) の 5問
第4問
エラー埋込み法では、検出したエラー数を測定することによって、その時点での埋込みエラー数を除いた潜在エラー数T を測定することができる。T を求める次の計算式の変数A 、B 、C に対する項目の適切な組合せはどれか。
総エラー数 = A ×B / C
T = 総エラー数 - A - (B - C )
【A】埋込みエラー数
【B】検出した埋込みエラー数
【C】検出した総エラー数
【A】埋込みエラー数
【B】検出した総エラー数
【C】検出した埋込みエラー数
【A】検出した埋込みエラー数
【B】埋込みエラー数
【C】検出した総エラー数
【A】検出した埋込みエラー数
【B】検出した総エラー数
【C】埋込みエラー数
エンベデッドシステムスペシャリスト(ES) の 5問
第5問
分散データベースにおいて図のようなコマンドシーケンスがあった。調停者がシーケンスaで発行したコマンドはどれか。ここで、コマンドシーケンスの記述にUMLのシーケンス図の記法を用いる。
COMMITの実行要求
ROLLBACKの実行要求
判定コードの書出し要求
ログ書出しの実行要求