ファイナンシャルプランナー3級 の 10問
第1問
次の文章の【 】の中に当てはまる、最も適切なものを1つ選びなさい。
老齢基礎年金の繰上げ支給の減額率は、【 】に繰上げ請求月から65歳到達月の前月までの月数を乗じて得た率となる。
0.5%
0.6%
0.7%
ファイナンシャルプランナー3級 の 10問
第2問
生命保険の災害割増特約では、被保険者が不慮の事故による傷害を直接の原因として、その事故の日から起算して240日以内に死亡または高度障害状態となった場合、災害割増保険金が支払われる。
ファイナンシャルプランナー3級 の 10問
第3問
不動産の登記記録の権利部(甲区)には、所有権に関する事項が記載される。
ファイナンシャルプランナー3級 の 10問
第4問
次の文章の【 】の中に当てはまる、最も適切なものを1つ選びなさい。
健康保険の傷病手当金の支給期間は、同一の疾病等に関しては、その支給開始日から起算して最長【 】である。
1年6カ月
2年6カ月
3年6カ月
ファイナンシャルプランナー3級 の 10問
第5問
地震保険における保険の対象には、1個または1組の価額が30万円を超える宝石や美術品等が含まれる。
ファイナンシャルプランナー3級 の 10問
第6問
次の文章の【 】の中に当てはまる、最も適切なものを1つ選びなさい。
所得税において、【 】は、医療費控除の対象とならない。
医師の診療を受けるためのバス代等の通院費用
入院の際の洗面具等の身の回り品の購入費用
風邪の治療に必要な風邪薬の購入費用
ファイナンシャルプランナー3級 の 10問
第7問
次の文章の【 】の中に当てはまる、最も適切なものを1つ選びなさい。
相続税の計算において、生命保険金の非課税限度額は、『【 】× 法定相続人の数』の算式により算出する。
500万円
1、000万円
1、500万円
ファイナンシャルプランナー3級 の 10問
第8問
次の文章の【 】の中に当てはまる、最も適切なものを1つ選びなさい。
土地・家屋の固定資産税の納税義務者は、原則として、毎年【 】現在において当該土地・家屋の所有者として固定資産課税台帳に登録されている者である。
1月1日
4月1日
7月1日
ファイナンシャルプランナー3級 の 10問
第9問
次の文章の【 】の中に当てはまる、最も適切なものを2つ選びなさい。
下記の〈資料〉によれば、Aさんのライフプランニング上の可処分所得の金額は、【 】である。
420万円
610万円
620万円
ファイナンシャルプランナー3級 の 10問
第10問
次の文章の【 】の中に当てはまる、最も適切なものを1つ選びなさい。
建築基準法が施行された際にすでに建築物が建ち並んでいた幅員4m未満の道で、特定行政庁から指定を受けたもの(いわゆる2項道路)は、原則として、道路の中心線から【 】後退した線が道路境界線とみなされる。
2m
3m
4m