基本情報技術者試験 の 5門
第1問
CSR調達に該当するものはどれか。
コストを最小化するために、最も安価な製品を選ぶ。
災害時に調達が不可能となる事態を避けるために、調達先を複数化する。
自然環境、人権などへの配慮を調達基準として示し、調達先に遵守を求める。
物品の購買に当たってEDIを利用し、迅速・正確な調達を行う。
基本情報技術者試験 の 5門
第2問
論理式A ・B ・C + A ・B ・C + A ・B ・C + A ・B ・C と恒等的に等しいものはどれか。ここで、・は論理積、+は論理和、A はA の否定を表す。
A ・B ・C
A ・B ・C + A ・B ・C
A ・B + B ・C
C
基本情報技術者試験 の 5門
第3問
クライアントサーバシステムにおいて、利用頻度の高い命令群をあらかじめサーバ上のDBMSに用意しておくことによって、データベースアクセスのネットワーク負荷を軽減する仕組みはどれか。
2相コミットメント
グループコミットメント
サーバプロセスのマルチスレッド化
ストアドプロシージャ
基本情報技術者試験 の 5門
第4問
内部割込みに分類されるものはどれか。
商用電源の瞬時停電などの電源異常による割込み
ゼロで除算を実行したことによる割込み
入出力が完了したことによる割込み
メモリパリティエラーが発生したことによる割込み
基本情報技術者試験 の 5門
第5問
待ち行列に対する操作を、次のとおり定義する。
ENQ n:待ち行列にデータを挿入する。
DEQ :待ち行列からデータを取り出す。
空の待ち行列に対し、ENQ 1、ENQ 2、ENQ 3、DEQ、ENQ 4、ENQ 5、DEQ、ENQ 6、DEQ、DEQの操作を行った。
次にDEQ操作を行ったとき、取り出される値はどれか。
1
2
5
6