基本情報技術者試験 の 5門
第1問
データベースのアクセス効率を低下させないために、定期的に実施する処理はどれか。
再編成
データベースダンプ
バックアップ
ロールバック
基本情報技術者試験 の 5門
第2問
フォールトトレラントシステムの実現方法の記述のうち、最も適切なものはどれか。
システムを1台のコンピュータではなく、複数台のコンピュータで多重化する。
システムをフェールソフト構造ではなく、フェールセーフ構造にする。
装置や機器を二重化するのではなく、重要な処理を稼働率が高い装置で処理する。
ハードウェアではなく、ソフトウェアによってフォールトトレラントを実現する。
基本情報技術者試験 の 5門
第3問
情報セキュリティにおける“完全性”を脅かす攻撃はどれか。
Webページの改ざん
システム内に保管されているデータの不正コピー
システムヲの過負荷状態にするDoS攻撃
通信内容の盗聴
基本情報技術者試験 の 5門
第4問
MTBFが21万時間の磁気ディスク装置がある。この装置100台から成る磁気ディスクシステムを1週間に140時間運転したとすると、平均何週間に1回の割合で故障を起こすか。ここで、磁気ディスクシステムは、信頼性を上げるための冗長構成は採っていないものとする。
13
15
105
300
基本情報技術者試験 の 5門
第5問
電子メールで、静止画、動画、音声などの様々な情報を送ることができる仕組みはどれか。
FTP
MIME
POP
TELNET