保育士試験問題「保育原理」 の 5問
第1問
障害を持つ子どもの保育のために必要に応じて個別の指導計画を作成するほうがよい。
保育士試験問題「保育原理」 の 5問
第2問
感染症にかかった子どもを発見した場合には、直ちに嘱託医やかかりつけの医師に相談し、指示を受ける。
保育士試験問題「保育原理」 の 5問
第3問
昭和38年に、当時の文部省と厚生省の連盟で「幼稚園と保育所の関係について」が出され、保育所での4歳以上児の保育内容は幼稚園教育要領に従うことが望ましいとされた。
保育士試験問題「保育原理」 の 5問
第4問
2歳未満の乳幼児を入所させる保育所には乳児室およびほふく室、医務室、調理室および便所を設けることとされている。
保育士試験問題「保育原理」 の 5問
第5問
山間へき地や離島において行うへき地保育所の設置主体は市町村である。