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保育士試験問題「保育実習理論」 の 5問
第1問
ドレミを絶対的な音高とし、音名としてのドレミで旋律を歌うことを移動ド唱法という。

保育士試験問題「保育実習理論」 の 5問
第2問
両端の音に核音があるテトラコードの、2つの核音間の音程は、完全4度である。核になる音は動かず、その間の挟まれた音が変化することで、いろいろな性格をもつテトラコードとなる。

保育士試験問題「保育実習理論」 の 5問
第3問
保育所保育指針では「おおむね1歳3ヶ月から2歳未満」の発達過程について「大人の言うことがわかるようになり、自分の意志を親しい大人に伝えたいと言う欲求が高まる。指差し、身振り、片言などを盛んに使うようになり、一語文を話し始める」とある。

保育士試験問題「保育実習理論」 の 5問
第4問
絵の具を染み込ませた糸を紙ではさんで押さえ、糸を引き抜いて描く技法を糸引き絵という。

保育士試験問題「保育実習理論」 の 5問
第5問
大正10年から日本で北原白秋らによって翻訳されたアメリカの伝承童謡集をマザーグースという。

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