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インテリアコーディネーター の 20問
第1問
熱と湿気に関する次の記述の【  】の部分に、最も適当なものを選びなさい。

断熱材の表面をアルミ箔で包んでいるのは、【   】による熱移動を遮断するためである。

インテリアコーディネーター の 20問
第2問
照明と視覚に関する次の記述は正しいでしょうか?

「もの」を見るとき、高齢者は若年者より多くの照度を必要とするが、視力の低下に伴って眩しさを感じにくくっている。

インテリアコーディネーター の 20問
第3問
住宅の防災・防犯に関する次の記述は正しいでしょうか?

火災検知のための熱感知器は、煙の通り道になる階段の上や、天井、換気扇の近くなどに設置し、煙感知器はよく火を使う煙の出やすい部屋の天井に設置する。

インテリアコーディネーター の 20問
第4問
システム家具に関する次の記述の【  】の部分に、最も適当なものを選びなさい。

システム家具は、家族構成や【   】の変化に合わせて買い足しや組替えができる利点もある。

インテリアコーディネーター の 20問
第5問
材料の外観変化に関する次の記述の【  】の部分に、最も適当なものを選びなさい。

銀製品が月日の経過に伴い黒ずんだ色になったものを「いぶし銀」と呼ぶが、引き手などの金物を、始めから「いぶし銀」のように見えるよう加工したものを【   】という。

インテリアコーディネーター の 20問
第6問
家具の地震対策に関する次の記述は正しいでしょうか?

積み重ね家具を安定させるには、帯金具で上下の側面を連結するのがよい。この場合、安定させたい家具の上下方向に、なるべく長い帯金物を選ぶのがよい。

インテリアコーディネーター の 20問
第7問
熱と湿気に関する次の記述の【  】の部分に、最も適当なものを選びなさい。

ある温度、湿度、風速の条件下で感じる温度感覚と、同等と感じる湿度100%、無風のときの温度を、【   】という。

インテリアコーディネーター の 20問
第8問
特別な機能を持つダイニングテーブルに関する次の記述の【  】の部分に、最も適当なものを選びなさい。

テーブルトップの中央おとし込み部分に、コンロを埋め込んだ【   】テーブルは、調理しながらの食事などに便利である。またおとし込み部分だけを作ったものは、携帯コンロを置いたり、蓋状の補助甲板をかぶせたりして、使いわけることができる。

インテリアコーディネーター の 20問
第9問
電気製品に関する次の記述は正しいでしょうか?

全自動洗濯機のカタログに容量が7kgとあったが、これは一回で洗える洗濯機の重量を示している。

インテリアコーディネーター の 20問
第10問
次の記述は正しいでしょうか?

背もたれ点が高すぎる事務用椅子に長時間座っていると、骨盤に無理な力がかかるとともに、腹圧が高まり内蔵に負担がかかる。こうした現象は、座面の奥行き寸法が大きすぎる事務用椅子に長時間座っている場合にもみられる。

インテリアコーディネーター の 20問
第11問
塗装費用に関する次の記述は正しいでしょうか?

天然樹脂塗料である漆塗りは、よく似た性質の塗料で塗装方法が容易なカシュー塗りより塗装費が安くなる。

インテリアコーディネーター の 20問
第12問
塗装費用に関する次の記述は正しいでしょうか?

木材の自然な質感を生かすオイルフィニッシュ仕上げと、高級感のある光沢仕上げとなるウレタンワニス塗り(一液形・二液形)では、ウレタンワニス塗りの方が塗装費が高くなる。

インテリアコーディネーター の 20問
第13問
カーテンに関する次の記述に、最も関係のない言葉を選びなさい。

タッセルの種類

インテリアコーディネーター の 20問
第14問
水回りの設備機器に関する次の記述の【  】の部分に、最も適当なものを選びなさい。

手洗い用の自動水栓は、無駄な吐水を少なくするが、このほかにも吐水量を少なくする節水整流キャップや節水【   】を使用した節水型水栓がある。

インテリアコーディネーター の 20問
第15問
人間工学に関する次の記述は正しいでしょうか?

立体で作業する作業台は準人体系家具の1つであるが、使いやすい作業台の高さは作業内容によって異なる。一般に、力を要する作業では、精密な作業をする場合よりも低めの方が使いやすい。

インテリアコーディネーター の 20問
第16問
ダイニングキッチンに関する次の記述は正しいでしょうか?

キッチンの作業スペースとしてワークトップの長さは、作業スペースと動線の効率を考慮する必要がある。一般的に同面積のキッチンでは、ワークトップの長さが取りやすいのはU型で、作業動線が短いのは I 型とL型である。

インテリアコーディネーター の 20問
第17問
人間工学に関する次の記述は正しいでしょうか?

歩行中にすべりが起こるのは、かかとが床につくときと親指で床を蹴り出すときである。転倒による事故は、かかとが床に着くときの方が圧倒的に多い。このときは後ろ向きに倒れて頭を打つことがあるので危険である。したがって、こうした事故を防ぐためには、摩擦抵抗の大きな床材を選ぶ必要がある。

インテリアコーディネーター の 20問
第18問
椅子の機能に関する次の記述について、、最も適当なものを選びなさい。

カバーリング

インテリアコーディネーター の 20問
第19問
水回りの設備機器に関する次の記述の【  】の部分に、最も適当なものを選びなさい。

洗浄機能付便座で、使用時間帯で温度設定を変えたり、ヒーターの電源を自動的に切ることができる【   】付のものなどである。

インテリアコーディネーター の 20問
第20問
電気製品に関する次の記述は正しいでしょうか?

住宅に多く使われるようになったヒートポンプ式冷暖房機の消費電力は、一般に暖房時より冷房時の方が大きい。

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