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2級建築士○×問題 の 10問
第1問
次の記述は、建築基準法上、正しいでしょうか?

構造耐力上主要な部分である基礎は、「主要構造部」である。

2級建築士○×問題 の 10問
第2問
次の記述は、建築基準法上、正しいでしょうか?

建築士事務所の開設者は、設計受託契約を建築主と締結しようとするときは、あらかじめ、当該建築主に対し、管理建築士等をして、設計受託契約の内容及びその履行に関する所定の事項について、これらの事項を記載した書面を交付して説明をさせなければならない。

2級建築士○×問題 の 10問
第3問
次の記述は、建築基準法上、正しいでしょうか?

建築士事務所の登録は、5年間有効であり、その更新の登録を受けようとする者は、有効期間満了の日までに登録申請書を提出しなければならない。

2級建築士○×問題 の 10問
第4問
次の記述は、建築基準法上、正しいでしょうか?

日影規制(日影による中高層の建築物の高さの制限)において、「平均地盤面からの高さ」とは、当該建築物が周囲の地面と接する位置の平均の高さにおける水平面からの高さをいう。

2級建築士○×問題 の 10問
第5問
建築士事務所に所属し、建築に関する業務に従事する建築士に関する次の記述は、建築士法上、正しいでしょうか?

二級建築士は、勤務先の名称に変更があったときは、その日から 30日以内に、その旨を、免許を受けた都道府県知事及び住所地の都道府県知事に届け出なければならない。

2級建築士○×問題 の 10問
第6問
次の記述は、建築基準法上、正しいでしょうか?

特定行政庁により、安全上、防火上及び衛生上支障がないと認められ、原則として、1年以内の期間を定めて、その建築が許可された仮設店舗などの仮設建築物は、建築基準法第 48条(用途地域内の建築制限)の規定が適用されない。

2級建築士○×問題 の 10問
第7問
次の記述は正しいでしょうか?

「特定住宅瑕疵担保責任の履行の確保等に関する法律」上、住宅建設瑕疵担保責任保険契約は、国土交通大臣の承認を受けた場合を除き、変更又は解除をすることができない。

2級建築士○×問題 の 10問
第8問
次の記述は、建築基準法上、正しいでしょうか?

「簡易な構造の建築物に対する制限の緩和」の規定の適用を受ける建築物は、建築基準法第 61条(防火地域内の建築物の制限)の規定が適用されない。

2級建築士○×問題 の 10問
第9問
次の記述は、建築基準法上、正しいでしょうか?

避難階が1階である2階建の診療所(主要構造部が不燃材料で造られている。)で2階における病室の床面積の合計が 60㎡であるものには、2以上の直通階段を設けなければならない。

2級建築士○×問題 の 10問
第10問
次の記述は、建築基準法上、正しいでしょうか?

木造2階建の有料老人ホーム(主要構造部が準耐火構造である。)の避難階以外の階において、主たる用途に供する居室及びこれから地上に通ずる主たる廊下、階段その他の通路の壁及び天井の室内に面する部分の仕上げを準不燃材料でしたものについては、避難階又は地上に通ずる直通階段への居室の各部分からその一に至る歩行距離を 60m以下としなければならない。

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