2級建築士○×問題 の 5問
第1問
建築基準法の適用除外等に関する次の記述は、正しいでしょうか?
景観法の規定により景観重要建造物として指定された建築物のうち、保存すべきものについては、市町村は、国土交通大臣の承認を得て、条例で、建築基準法の所定の規定の全部若しくは一部を適用せず、又はこれらの規定による制限を緩和することはできない。
2級建築士○×問題 の 5問
第2問
次の記述は、建築基準法上、正しいでしょうか?
鉄道のプラットホームの上家は、「建築物」である。
2級建築士○×問題 の 5問
第3問
次の記述は正しいでしょうか?
「特定住宅瑕疵担保責任の履行の確保等に関する法律」上、「住宅」とは、人の居住の用に供する家屋又は家屋の部分(人の居住の用以外の用に供する家屋の部分との共用に供する部分を含む。)をいう。
2級建築士○×問題 の 5問
第4問
次の記述は、建築基準法上、正しいでしょうか?
建築士事務所の開設者は、事業年度ごとに、設計等の業務に関する報告書を作成し、毎事業年度経過後3月以内に当該建築士事務所に係る登録をした都道府県知事に提出しなければならない。
2級建築士○×問題 の 5問
第5問
次の建築物は、建築基準法上、新築することができるでしょうか?ただし、特定行政庁の許可は受けないものとし、用途地域以外の地域、地区等は考慮しないものとする。
第二種住居地域内の保健所