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2級建築士○×問題 の 5問
第1問
次の記述は、建築基準法上、正しいでしょうか?

建築物に作用する荷重及び外力としては、固定荷重、積載荷重、積雪荷重、風圧力、地震力のほか、建築物の実況に応じて、土圧、水圧、震動及び衝撃による外力を採用しなければならない。

2級建築士○×問題 の 5問
第2問
次の記述は、建築基準法上、正しいでしょうか?

指定確認検査機関は、建築物に関する完了検査の引受けを工事完了日の前に行ったときは、当該検査の引受けを行った日から7日以内に、当該検査をしなければならない。

2級建築士○×問題 の 5問
第3問
次の記述は、建築基準法上、正しいでしょうか?

屋根の積雪荷重は、屋根に雪止めがある場合を除き、その勾配が 60度を超える場合においては、零とすることができる。

2級建築士○×問題 の 5問
第4問
次の記述は、正しいでしょうか?

「特定住宅瑕疵担保責任の履行の確保等に関する法律」上、新築住宅の「建設工事の請負人である建設業者」又は「売主である宅地建物取引業者」は、原則として、瑕疵担保保証金の供託又は瑕疵担保責任保険契約の締結のいずれかを行わなければならない。

2級建築士○×問題 の 5問
第5問
次の記述は、建築基準法上、正しいでしょうか?

建築主事又は指定確認検査機関は、防火地域又は準防火地域内における一戸建住宅の新築に係る確認をする場合においては、当該確認に係る建築物の工事施工地又は所在地を管轄する消防長(消防本部を置かない市町村にあっては、市町村長)又は消防署長の同意を得なければならない。

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