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建築物環境衛生管理技術者試験 の 5門
第1問
室面積200m2、天井高2.5mの居室に、換気回数n=1.0回/hの換気がされている。初期濃度Cs=3,000ppmの時、1時間後の濃度として、最も近い濃度は次のうちどれか。なお、室内は、完全混合(瞬時一様拡散)とし、室内濃度は、以下の式で表される。ただし、在室者10人、外気濃度C0=500ppm、一人当たりの汚染物質発生量は0.02m2/h、その他の室内汚染物質発生量0.05m2/hとする。またe=2.7とする。

ただし
C : 室内濃度(ppm)
Q : 換気量(m3/h)
M : 汚染物質発生量(m3/h)
t : 時間

建築物環境衛生管理技術者試験 の 5門
第2問
次の感染症対策のうち、宿主の感染症対策として最も適当なものはどれか。

建築物環境衛生管理技術者試験 の 5門
第3問
空気調和機の熱交換器・送風機・ポンプに関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

建築物環境衛生管理技術者試験 の 5門
第4問
浮遊粒子の次のアからエの動力学的性質のうち、粒径が大きくなると数値が小さくなるものの組合せとして、最も適当なものはどれか。

 ア:終末沈降速度
 イ:拡散係数
 ウ:水平面への沈着速度
 エ:荷電数が等しい粒子の電気移動度

建築物環境衛生管理技術者試験 の 5門
第5問
床以外の清掃作業に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

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