2級建築施工管理技士 の 1問
第1問
軽量鉄骨天井下地に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
屋内のアルミニウム製モールディング張り仕上げの下地は、野縁の間隔を360 mmとした。
高速カッターによる切断面には、錆止め塗装を行わなかった。
ダクト吹出口の開口部のために野縁を切断したので、野縁と同材で補強した。
19形の野縁受は、幅と高さの寸法が25形と同じなので、軒天井に25形の野縁と組み合わせて使用した。