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1級建築施工管理技士○×問題 の 5門
第1問
排水工事に関する記述として、最も不適当は適当でしょうか?

排水トラップの封水深は、阻集器を兼ねるものを除き、5 ~10 cm とする。

1級建築施工管理技士○×問題 の 5門
第2問
壁面の陶磁器質タイル張り工事等における試験及び検査に関する次の記述は適当でしょうか?

セメントモルタルによるタイルあと張り工法において、引張接着力試験は、タイル張り施工後、2週間経過してから行った。

1級建築施工管理技士○×問題 の 5門
第3問
壁のタイル張り工事に関する次の記述は適当でしょうか?

モザイクタイル張りの張付けモルタルは、2度塗りとし、1度目は薄く下地面にこすりつけるように塗り、次いで張付けモルタルを塗り重ね、総塗厚を3mm程度とした。

1級建築施工管理技士○×問題 の 5門
第4問
根切り工事に関する次の記述は適当でしょうか?

法付けオープンカットの法面保護をモルタル吹付けで行ったので、水抜き孔を設けた。

1級建築施工管理技士○×問題 の 5門
第5問
伝熱に関する次の記述は適当でしょうか?

複数の材料で構成された多層壁の熱伝導抵抗は、材料ごとの熱伝導抵抗の合計値で表される。

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