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1級建築施工管理技士○×問題 の 5門
第1問
鉄筋コンクリート構造に関する次の記述は適当でしょうか?

床スラブは、地震力に対し同一階の水平変位を等しく保つ役割をし、面内剛性が高いほどよい。

1級建築施工管理技士○×問題 の 5門
第2問
請負契約に関する次の記述は、「建設業法」上、正しいでしょうか?

注文者は、請負人に対して、建設工事の施工につき著しく不適当と認められる下請負人があるときは、あらかじめ注文者の書面等による承諾を得て選定した下請負人である場合を除き、その変更を請求することができる。

1級建築施工管理技士○×問題 の 5門
第3問
鉄骨構造における接合部に関する次の記述は適当でしょうか?

引張力とせん断力を同時に受けるときの摩擦接合部の高力ボルトの軸断面に対する許容せん断応力度は、引張力を受けないときの許容値より低減させる。

1級建築施工管理技士○×問題 の 5門
第4問
躯体工事の施工計画に関する次の記述は適当でしょうか?

コンクリート打放し仕上げの独立柱の型枠組立てにおいて、セパレーターを使用しないで、コラムクランプを用いてせき板を締め付けることとした。

1級建築施工管理技士○×問題 の 5門
第5問
金属板葺屋根工事に関する次の記述は適当でしょうか?

立て平葺の棟部は、溝板のはぜ締め後、はぜを水平に倒して折り上げ、立上げ部分の先端に水返しを付け、棟覆いを取り付けた。

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