1級建築施工管理技士○×問題 の 5門
第1問
金属板葺屋根工事に関する次の記述は適当でしょうか?
平葺の葺板の上はぜと下はぜは、折返し幅を同寸法とし、すき間なく十分に掛け合わせ均一に叩き締めた。
1級建築施工管理技士○×問題 の 5門
第2問
軽量鉄骨壁下地に関する次の記述は適当でしょうか?
振れ止めは、床ランナーの下端から間隔約1,200mmごとに取り付け、上部ランナーの上端から400 mm 以内に位置するものは取付けを省略した。
1級建築施工管理技士○×問題 の 5門
第3問
鉄筋コンクリート造の構造計画に関する次の記述は適当でしょうか?
平面形状が極めて長い建物には、コンクリートの乾燥収縮や不同沈下等による問題が生じやすいので、エキスパンションジョイントを設ける。
1級建築施工管理技士○×問題 の 5門
第4問
ゴンドラに関する次の記述は「ゴンドラ安全規則」上、正しいでしょうか?
ゴンドラを使用する作業を、操作を行う者に単独で行わせる場合は、操作の合図を定めなくてもよい。
1級建築施工管理技士○×問題 の 5門
第5問
次の記述は、「建築基準法」上、正しいでしょうか?
特定工程後の工程に係る工事は、当該特定工程に係る中間検査合格証の交付を受けた後でなければ、施工することはできない。