1級建築施工管理技士○×問題 の 5門
第1問
鉄筋の加工及び組立てに関する次の記述は適当でしょうか?(※dは異形鉄筋の呼び名の数値又は鉄筋径とする。)
杭基礎のベース筋は、両端を曲げ上げて、末端部に90°フックを設けた。
1級建築施工管理技士○×問題 の 5門
第2問
ALCパネル工事に関する次の記述は適当でしょうか?
パネルの取扱い時に欠けが生じたが、構造耐力上は支障がなかったので、製造業者が指定する補修モルタルで補修して使用した。
1級建築施工管理技士○×問題 の 5門
第3問
次の記述は、作業主任者の職務として、「労働安全衛生法」上、定められているでしょうか?
建築物等の鉄骨の組立て等作業主任者は、器具、工具、安全帯等及び保護帽の機能を点検し、不良品を取り除くこと。
1級建築施工管理技士○×問題 の 5門
第4問
次の記述は、「消防法」上、正しいでしょうか?
排煙設備には、手動起動装置又は火災の発生を感知した場合に作動する自動起動装置を設ける。
1級建築施工管理技士○×問題 の 5門
第5問
鉄筋の加工及び組立てに関する次の記述は適当でしょうか?(※dは異形鉄筋の呼び名の数値又は鉄筋径とする。)
末端部の折曲げ角度が135 °の帯筋のフックの余長を4 dとした。