1級建築施工管理技士○×問題 の 5門
第1問
鉄筋コンクリート造の耐震改修工事における柱補強工事に関する次の記述は適当でしょうか?(※dは異形鉄筋の呼び名の数値又は鉄筋径とする。)
連続繊維補強工法で炭素繊維シートを用いたシート工法において、シートの水平方向の重ね継手位置は柱の各面に分散させ、重ね長さは200 mm 以上とした。
1級建築施工管理技士○×問題 の 5門
第2問
労働基準監督署長への届出に関する次の記述は適当でしょうか?
ゴンドラを設置する場合は、その計画を当該工事の開始の日の14日前までに届け出なければならない。
1級建築施工管理技士○×問題 の 5門
第3問
軽量鉄骨壁下地に関する次の記述は適当でしょうか?
ランナーは、両端部を端部から50 mm 内側で固定し、中間部は900 mm 間隔で固定した。
1級建築施工管理技士○×問題 の 5門
第4問
建築工事において、公衆災害を防止するために設ける防護棚(朝顔)に関する次の記述は適当でしょうか?
防護棚の敷板には、厚さが12 mm の木板を用いた。
1級建築施工管理技士○×問題 の 5門
第5問
鉄筋コンクリート造の耐震改修工事における柱補強工事に関する次の記述は適当でしょうか?(※dは異形鉄筋の呼び名の数値又は鉄筋径とする。)
角形の鋼板巻き工法において、角部の鋼板の曲げ加工は、内法半径を板厚の2倍とした。