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1級建築施工管理技士○×問題 の 5門
第1問
鉄筋コンクリート構造に関する次の記述は適当でしょうか?

普通コンクリートを使用する場合の柱の小径は、原則としてその構造耐力上主要な支点間の距離の1/15以上とする。

1級建築施工管理技士○×問題 の 5門
第2問
ALCパネル工事に関する次の記述は適当でしょうか?

横壁ボルト止め構法では、パネル積上げ段数5段以内ごとに受け金物を設けた。

1級建築施工管理技士○×問題 の 5門
第3問
避難施設等に関する次の記述は、「建築基準法」上、正しいでしょうか?

建築物の高さ31 m以下の部分にある3階以上の階には、原則として、非常用の進入口を設けなければならない。

1級建築施工管理技士○×問題 の 5門
第4問
労働者の就業に当たっての措置に関する次の記述は、「労働安全衛生法」上、正しいでしょうか?

就業制限に係る業務につくことができる者が当該業務に従事するときは、これに係る免許証その他その資格を証する書面の写しを携帯していなければならない。

1級建築施工管理技士○×問題 の 5門
第5問
施工者が作成する工事の記録等に関する次の記述は適当でしょうか?

監理者の立会いのうえ施工するものと指定された工事で、監理者の立会いなしで施工してもよいという監理者の指示があった場合は、施工が適切に行われたことを証明する記録を整備し提出することとした。

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