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小型船舶操縦者免許試験問題 の 5問
第1問
焼津における平成15年10月10日午後の高潮時の潮時潮高を求めよ。潮汐(せき)表によると焼津の標準港は清水で、潮時差は+0h 5m、潮高比は0.99、清水港の当日の潮汐は右表のとおりである。

小型船舶操縦者免許試験問題 の 5問
第2問
小型船舶の動力伝達系統について述べた次の(A)と(B)について、それぞれの正誤を判断し、 下のうちからあてはまるものを選べ。

(A)マリンギヤ内のギヤオイルは、定期的に交換することが必要である。
(B)リモコンレバーが中立でなければ、スターターモーターは回らない構造になっている。

小型船舶操縦者免許試験問題 の 5問
第3問
C号艇が20ノットで航走するときの1時間の燃料消費量は20リットルである。この艇がA点から18海里の距離にあるB点の間を往航20ノット、復航は18ノットで往復したときの燃料消費量は33リットルであったとすれば、C号艇が18ノットで航走するときの1時間の燃料消費量は何リットルか。次のうちから選べ。ただし、風潮流の影響はないものとする。

小型船舶操縦者免許試験問題 の 5問
第4問
航行中の船内機船において、スターンチューブのグランドパッキンの締め具合はどの程度がよいか。 次のうちから選べ。

小型船舶操縦者免許試験問題 の 5問
第5問
ディーゼルエンジンの冷却系統における防食亜鉛及び∨ベルトの整備及び調整について述べた次の(A)と(B)について、 それぞれの正誤を判断し、下のうちからあてはまるものを選べ。

(A)防食亜鉛を交換するときは、亜鉛部分に防せい塗料を塗って装着する。
(B)∨ベルトの張り具合の調整は、プーリー間の∨ベルト中央を手で押して少したわむ程度に調整する。

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