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作業療法士国家試験 の 5門
第1問
脳卒中片麻痺患者(右片麻痺 30 名、左片麻痺 30 名)を対象に、自助具の使用について調査した。回答は右片麻痺患者で「使いやすい」13 名、「使いにくい」17 名、左片麻痺患者で「使いやすい」15 名、「使いにくい」15 名であった。麻痺側による回答の違いを統計学的に検定する方法はどれか。

作業療法士国家試験 の 5門
第2問
てんかん患者の作業療法においてみられる動作で複雑部分発作と考えられるのはどれか。

作業療法士国家試験 の 5門
第3問
78 歳の女性。Alzheimer 型認知症。物忘れが激しくなるに従い、何をするにも介護者である夫に頼り、そばを離れない状態となった。そのため、主治医にデイケアを勧められ、通所を開始した。

在宅での生活を継続させるために作業療法で優先するのはどれか。

作業療法士国家試験 の 5門
第4問
32 歳の女性。交通事故による左上腕切断(上腕長 30 %残存)。上腕能動義手の適合検査で、肘継手を屈曲させたときに手先具が口元に届かなかった。考えられる原因はどれか。

作業療法士国家試験 の 5門
第5問
高機能広汎性発達障害患者の導入時の作業療法で重要なのはどれか。

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