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視能訓練士国家試験 の 10門
第1問
正常眼圧緑内障で正しいのはどれか。

視能訓練士国家試験 の 10門
第2問
6歳の男児。眼の揺れと頭位異常とを主訴に来院した。視力は右0.8(矯正不能)、左0.8(矯正不能)である。患児は常に顔を左に向けており、その状態では眼位は正位である。Anderson 法を行うときに選択する術式として正しいのはどれか。

視能訓練士国家試験 の 10門
第3問
心因性視覚障害.転換性障害0で認められるのはどれか。

視能訓練士国家試験 の 10門
第4問
牽引試験で上転に抵抗がみられないのはどれか。

視能訓練士国家試験 の 10門
第5問
眼圧検査で正しいのはどれか。

視能訓練士国家試験 の 10門
第6問
プリズム校正位置で代表的なのはどれか。

視能訓練士国家試験 の 10門
第7問
我が国の成人の外眼部で正しいのはどれか。

視能訓練士国家試験 の 10門
第8問
60 歳の男性。上下複視と回旋複視とを主訴に来院した。眼位検査で次の所見が得られた。

【1】【1】頭部を正した正面眼位は左眼が上斜している。
【2】右方視させると上下偏位が増加する。
【3】下方視させると上下偏位が増加する。
麻痺筋はどれか。

視能訓練士国家試験 の 10門
第9問
25歳の女性。+2.00 Dのコンタクトレンズで完全矯正されている。裸眼状態で角膜面を基準に測定すると、近点距離は眼前25 cmである。調節力はどれか。

視能訓練士国家試験 の 10門
第10問
微小斜視弱視の診断に有用な検査はどれか。

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