理学療法士国家試験 の 1門
第1問
正常歩行時の矢状面における重心移動について正しいのはどれか。
歩行速度が増すと重心軌道の高低差は小さくなる。
1 歩行周期において重心軌道は一峰性を示す。
重心の移動速度は立脚中期で最も速くなる。
重心が最も高くなるのは荷重反応期である。
重心が最も低くなるのは踵接地期である。