google+LINEで送る
プロジェクトマネージャ(PM) の 5問
第1問
次の調達の要領で、ソフトウェア開発を外部に委託した。ほぼ計画通りの日程で全工程を終了して受入れテストを実施したところ、委託した範囲の設計不良によるソフトウェアの欠陥が多数発見された。プロジェクト調達マネジメントの観点から、取得者が実施すべき再発防止策として、最も適切なものはどれか。

[調達の要領]
委託の範囲はシステム開発の一部分であり、ソフトウェア方式設計からソフトウェア結合までを一括して発注する。前年度の実績評価を用いて、ソフトウェア開発の評価が最も高い供給者を選定する。毎月1回の進捗確認を実施して、進捗報告書に記載されたソフトウェア構成品目ごとの進捗を確認する。成果物は、委託した全工程が終了したときに一括して検査する。

プロジェクトマネージャ(PM) の 5問
第2問
SPF(Sender Policy Framework)を利用する目的はどれか。

プロジェクトマネージャ(PM) の 5問
第3問
システムの信頼性指標に関する記述のうち、適切なものはどれか。

プロジェクトマネージャ(PM) の 5問
第4問
非機能要件の使用性に該当するものはどれか。

プロジェクトマネージャ(PM) の 5問
第5問
COCOMOにはシステム開発の工数を見積もる式の一つに
 MM = 3.0×(KDSI)1.12 がある。
開発規模(KDSI)と開発生産性(KDSI/MM)の関係を表したグラフはどれか。
ここで、MMは開発工数(人月)、KDSIは開発規模(注釈を除いたソースコードの行数、単位はk行)である。

Copyright (C) 2017 問題集.jp All Rights Reserved
当サイトについて│ 広告掲載について│ 利用規約│ プライバシーポリシー
資格用語辞書│ 免責事項│ サイトマップ│ 問い合わせ
google+ LINEで送る