秘書検定3級 の 5問
第1問
次は、用語とその訳語の組み合わせである。中から不適当と思われるものを選びなさい。
エージェント ━━ 代理人
クライアント ━━ 消費者
ダイレクトメール ━━ あて名広告
ユーザー ━━ 製品の使用者
マーケティングリサーチ ━━ 市場調査
秘書検定3級 の 5問
第2問
次は、秘書A子が秘書の仕事について、後輩に教えたことであるが、5つの中から不適当と思われるものを一つ選びなさい。
上司が多忙なときは、その状況次第で、定時退社したいときでも残業をする。
上司の希望にそえないことがあるかもしれないと、あらかじめ上司に話しておく。
上司の補佐には、上司の身の回りの世話も含まれる。
秘書は上司と部下のパイプ役なので、ときには部下の不満をさりげなく上司に伝える。
秘書のミスは、上司の責任になるので、気をつける。
秘書検定3級 の 5問
第3問
次のバーチカル・ファイリングの説明は適当でしょうか?
フォルダー内の文書が200枚以上になったら分冊する。
秘書検定3級 の 5問
第4問
秘書をとりまく人間関係について、秘書としてどのようなことに気をつけたらよいか考えてみた。中から不適当と思われるものを選びなさい。
同僚から次の人事異動について聞かれたので「私にはわからない」と話した。
たとえ家族にも、業務上知ったことはどんなに小さなことでも話してはならない。
社内サークル活動などの行事には積極的に参加して、一般社員と交流し、社内の人間関係を円滑にする。
秘書の言動は、会社全体の信頼や営業成績にもつながるので、取引先など外部の人に接するときは特に気をつけなければならない。
上司の私的な交際関係について知っておくと、受付や電話応対でスムーズにいくで積極的につかむようにする。
秘書検定3級 の 5問
第5問
次のバーチカル・ファイリングの説明は適当でしょうか?
フォルダーには必要な文書のみをファイルし、不必要な文書は処分する。