証券外務員二種資格試験 の 5門
第1問
企業内容の開示対象となる有価証券は、募集又は売出が行われる有価証券全てと、投資信託の受益証券及び投資法人が発行する投資証券である。
証券外務員二種資格試験 の 5門
第2問
協会員は、顧客管理の適正化を図る観点から、顧客カードを備え付けなければならない。
証券外務員二種資格試験 の 5門
第3問
債券(既発債)の取引は、取引所取引と店頭取引(仕切り売買)があり、売買高は店頭取引が圧倒的に多い。
証券外務員二種資格試験 の 5門
第4問
平成26年3月期末の自己資本が240億円、当期純利益が33億円の会社のROEは、平成25年3月期末の自己資本が200億円、当期純利益が20億円だとすると、15%である。
証券外務員二種資格試験 の 5門
第5問
投資法人の設立企画人になれるのは、(投資対象と同種の資産を運用対象としている)投資信託委託会社、信託銀行等であり、規約の作成、設立の届出、投資口申込証の作成、投資口申込の勧誘が主な業務である。