証券外務員二種資格試験 の 5門
第1問
投資信託委託会社の主な業務としては、投資信託財産の保管と計算がある。
証券外務員二種資格試験 の 5門
第2問
パリティ乖離率は、(転換社債価格-パリティ価格)÷パリティ価格×100で求められる。パリティ価格よりも転換社債価格が高い場合には債券のままで売却したほうが有利であり(順乖離という)、反対にパリティ価格のほうが高い場合には、株式に転換し売却したほうが有利(逆乖離という)とされている。
証券外務員二種資格試験 の 5門
第3問
他の協会員の従業員の信用取引の注文を受けてはならないが、自社の従業員の信用取引の注文を受けることはできる。
証券外務員二種資格試験 の 5門
第4問
利率2.5%、残存価格5年、購入価格101円の利付債券の最終利回りは、2.277%である。(小数第4位切り捨て)
証券外務員二種資格試験 の 5門
第5問
累積投資契約に基づく有価証券の寄託は、保護預り契約の適用除外である。