google+LINEで送る
宅建○×問題 の 10問
第1問
宅地建物取引業の免許に関する次の記述は正しいでしょうか?

免許を受けていた個人Aが死亡した場合、その相続人Bは、死亡を知った日から30日以内にその旨をAが免許を受けた国土交通大臣又は都道府県知事に届け出なければならない。

宅建○×問題 の 10問
第2問
宅地建物取引業法の規定によれば、次の記述は正しいでしょうか?

宅地建物取引業者は、その事務所ごとに、その業務に関する帳簿を備え、宅地建物取引業に関し取引のあった月の翌月1日までに、一定の事項を記載しなければならない。

宅建○×問題 の 10問
第3問
建物の区分所有等に関する法律に関する次の記述は正しいでしょうか?

区分所有者の承諾を得て専有部分を占有する者は、会議の目的たる事項につき利害関係を有する場合には、集会に出席して議決権を行使することができる。

宅建○×問題 の 10問
第4問
国土利用計画法に関する次の記述は正しいでしょうか?(※この間において「事後届出」とは、法第23条に規定する都道府県知事への届出をいう。)

Dが所有する市街化調整区域内の土地5,000平方メートルとEが所有する都市計画区域外の土地12,000平方メートルを交換した場合、D及びEは事後届出を行う必要はない。

宅建○×問題 の 10問
第5問
担保物権に関する次の記述は、民法の規定によれば正しいでしょうか?

留置権は動産についても不動産についても成立するのに対し、先取特権は動産については成立するが不動産については成立しない。

宅建○×問題 の 10問
第6問
住宅用家屋の所有権の移転登記に係る登録免許税の税率の軽減措置に関する次の記述は正しいでしょうか?

軽減措置の適用対象となる住宅用家屋は、床面積が100平方メートル以上で、その住宅用家屋を取得した個人の居住の用に供されるものに限られる。

宅建○×問題 の 10問
第7問
印紙税に関する次の記述は正しいでしょうか?

「Aの所有する土地(価額7,000万円)とBの所有する土地(価額1億円)とを交換し、AはBに差額3,000万円支払う」旨を記載した土地交換契約書を作成した場合、印紙税の課税標準となる当該契約書の記載金額は、3,000万円である。

宅建○×問題 の 10問
第8問
宅地建物取引業法に関する次の記述は正しいでしょうか?

免許を受けようとする法人の政令で定める使用人が、覚せい剤取締法違反により懲役刑に処せられ、その刑の執行を終わった日から5年を経過していない場合、当該使用人が取締役に就任していなければ当該法人は免許を受けることができる。

宅建○×問題 の 10問
第9問
宅地建物取引業保証協会に関する次の記述は正しいでしょうか?

保証協会は、新たに宅地建物取引業者がその社員として加入しようとするときは、あらかじめ、その旨を当該宅地建物取引業者が免許を受けた国土交通大臣又は都道府県知事に報告しなければならない。

宅建○×問題 の 10問
第10問
国土利用計画法第23条の都道府県知事への届出 (以下この問において「事後届出」という。) に関する次の記述は正しいでしょうか?

事後届出に係る土地の利用目的について、甲県知事から勧告を受けた宅地建物取引業Cは、甲県知事に対し、当該土地に関する権利を買い取るべきことを請求することができる。

Copyright (C) 2017 問題集.jp All Rights Reserved
当サイトについて│ 広告掲載について│ 利用規約│ プライバシーポリシー
資格用語辞書│ 免責事項│ サイトマップ│ 問い合わせ
google+ LINEで送る