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宅建○×問題 の 10問
第1問
3階建て、延べ面積600平方メートル、高さ10mの建築物に関する次の記述は、建築基準法の規定によれば、正しいでしょうか?

当該建築物には、有効に避雷設備を設けなければならない。

宅建○×問題 の 10問
第2問
宅地建物取引業の免許に関する次の記述は正しいでしょうか?

農地所有者が、その所有する農地を宅地に転用して売却しようとするときに、その販売代理の依頼を受ける農業協同組合は、これを業として営む場合であっても、免許を必要としない。

宅建○×問題 の 10問
第3問
建築物の用途規制に関する次の記述は、建築基準法の規定によれば、正しいでしょうか?(※用途地域以外の地域地区等の指定及び特定行政庁の許可は考慮しないものとする。)

近隣商業地域内において映画館を建築する場合は、客席の部分の床面積の合計が200平方メートル未満となるようにしなければならない。

宅建○×問題 の 10問
第4問
宅地建物取引業法に関する次の記述は、正しいでしょうか?

建物の管理が管理会社に委託されている当該建物の賃貸借契約の媒介をする宅地建物取引業者は、当該建物が区分所有建物であるか否かにかかわらず、その管理会社の商号又は名称及びその主たる事務所の所在地を、借主に説明しなければならない。

宅建○×問題 の 10問
第5問
宅地建物取引業者の営業保証金に関する次の記述は、宅地建物取引業法の規定によれば、正しいでしょうか?(※この問において、「還付請求権者」とは、同法第27条第1項の規定に基づき、営業保証金の還付を請求する権利を有する者をいう。 )

宅地建物取引業者は、宅地建物取引業に関し不正な行為をし、情状が特に重いとして免許を取り消されたときであっても、営業保証金を取り戻すことができる場合がある。

宅建○×問題 の 10問
第6問
国土利用計画法第23条の都道府県知事への届出 (以下この問において「事後届出」という。) に関する次の記述は正しいでしょうか?

乙市が所有する市街化調整区域内の10,000平方メートルの土地と丙市が所有する市街化区域内の2,500平方メートルの土地について、宅地建物取引業者Dが購入する契約を締結した場合、Dは事後届出を行う必要はない。

宅建○×問題 の 10問
第7問
建築基準法に関する次の記述は正しいでしょうか?(※他の地域地区等の指定及び特定行政庁の許可については考慮しないものとする。)

法が施工された時点で現に建築物が並んでいる幅員4m未満の道路は、特定行政庁の指定がなくとも法上の道路となる。

宅建○×問題 の 10問
第8問
独立行政法人 住宅金融支援機構に関する次の記述は正しいでしょうか?

機構は、民間金融機関が貸し付けた住宅ローンについて、住宅融資保険を引き受けることにより、民間金融機関による住宅資金の供給を支援している。

宅建○×問題 の 10問
第9問
不動産の鑑定評価に関する次の記述は、不動産鑑定評価基準によれば、正しいでしょうか?

取引事例比較法においては、時点修正が可能である等の要件をすべて満たした取引事例について、近隣地域又は同一需給圏内の類似地域に存する不動産に係るもののうちから選択するものとするが、必要やむを得ない場合においては、近隣地域の周辺の地域に存する不動産に係るもののうちから選択することができる。

宅建○×問題 の 10問
第10問
建物の区分所有等に関する法律に関する次の記述は正しいでしょうか?

共用部分の変更(その形状又は効用の著しい変更を伴わないものを除く。)は、区分所有者及び議決権の各4分の3以上の多数による集会の決議で決するが、規約でこの区分所有者の定数及び議決権を各過半数まで減ずることができる。

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