宅建○×問題 の 5問
第1問
建築基準法に関する次の記述は正しいでしょうか?
建築協定区域内の土地の所有者等は、特定行政庁から認可を受けた建築協定を変更又は廃止しようとする場合においては、土地所有者等の過半数の合意をもってその旨を定め、特定行政庁の認可を受けなければならない。
宅建○×問題 の 5問
第2問
宅地建物取引業法の規定によれば、次の記述は正しいでしょうか?
宅地建物取引業者は、その主たる事務所に、宅地建物取引業者免許証を掲げなくともよいが、国土交通省令で定める標識を掲げなければならない。
宅建○×問題 の 5問
第3問
3階建て、延べ面積600平方メートル、高さ10mの建築物に関する次の記述は、建築基準法の規定によれば、正しいでしょうか?
当該建築物には、有効に避雷設備を設けなければならない。
宅建○×問題 の 5問
第4問
宅地取引業者A社が、Bから自己所有の宅地の売買の媒介を依頼された場合における次は、宅地建物取引業法の規定によれば、正しいでしょうか?
A社は、Bとの間で専任媒介契約を締結したときは、Bからの申出があれば、所定の事項を指定流通機構に登録しない旨の特約を定めることができる。
宅建○×問題 の 5問
第5問
都市計画法に関する次の記述は正しいでしょうか?
準都市計画区域は、都市計画区域外の区域のうち、新たに住居都市、工業都市その他の都市として開発し、及び保全する必要がある区域に指定するものとされている。