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宅建○×問題 の 5問
第1問
宅地建物取引業の免許に関する次の記述は正しいでしょうか?

法人Cの役員のうちに、刑法第204条(傷害)の罪を犯し懲役1年の刑に処せられ、その刑の執行猶予期間を経過したが、その経過した日から5年を経過しない者がいる場合、Cは、免許を受けることができない。

宅建○×問題 の 5問
第2問
国土利用計画法に関する次の記述は正しいでしょうか?(※この間において「事後届出」とは、法第23条に規定する都道府県知事への届出をいう。)

Dが所有する市街化調整区域内の土地5,000平方メートルとEが所有する都市計画区域外の土地12,000平方メートルを交換した場合、D及びEは事後届出を行う必要はない。

宅建○×問題 の 5問
第3問
独立行政法人 住宅金融支援機構が行う証券化支援事業(買取型)に関する次の記述は正しいでしょうか?

証券化支援事業(買取型)において、銀行、保険会社、農業協同組合、信用金庫、信用組合などが貸し付けた住宅ローンの債権を買い取ることができる。

宅建○×問題 の 5問
第4問
A所有の甲土地につき、AとBとの間で売買契約が締結された場合における次の記述は、民法の規定及び判例によれば、正しいでしょうか?

AがBにだまされたとして詐欺を理由にAB間の売買契約を取り消した後、Bが甲土地をAに返還せずにDに転売してDが所有権移転登記を備えても、AはDから甲土地を取り戻すことができる。

宅建○×問題 の 5問
第5問
農地法 (以下この問において「法」という。) に関する次の記述は正しいでしょうか?

土地区画整理法に基づく土地区画整理事業により道路を建設するために、農地を転用しようとする者は、法第4条第1項の許可を受けなければならない。

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