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1級造園施工管理技士 の 10門
第1問
造園樹木の開花期に関し、早春から秋にかけて開花する順に並べた樹木の組合せとして、最も適当なものはどれか。

1級造園施工管理技士 の 10門
第2問
次の【イ】~【ハ】のうち、コンクリートの表面仕上げに関する作業として、適当なものを全て示したものはどれか。

【イ】滑らかで密実な表面とするため、作業が可能な範囲で、できるだけ遅い時期に、金ごてで強い力を加えてコンクリート上面を仕上げた。
【ロ】相当硬化したコンクリート面にモルタル塗り仕上げをするため、ワイヤーブラシ等でコンクリート面の粗骨材を露出させ、清浄でしっかりした凹凸の面を造り、その上にセメントペーストを塗り付けた後、直ちにモルタルを塗った。
【ハ】型枠を取りはずした後、せき板に接する面を仕上げるため、表面にできた突起、すじ等を除いて平らにした。また破損箇所等の不良部分を取り除き、その箇所を水でぬらした後、適当な配合のコンクリート又はモルタルのパッチングをして平らにした。

1級造園施工管理技士 の 10門
第3問
擁壁に関する記述のうち、適当でないものはどれか。

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第4問
「公共工事における工事費積算基準」に関する記述のうち、適当でないものはどれか。

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第5問
茶室及び茶庭に関する記述のうち、適当でないものはどれか。

1級造園施工管理技士 の 10門
第6問
工期と建設費に関する記述のうち、適当でないものはどれか。

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第7問
「都市公園法」に関する記述のうち、誤っているものはどれか。

1級造園施工管理技士 の 10門
第8問
施工計画に関する次の記述の正誤の組合せとして、適当なものはどれか。

【イ】仮設備計画には、材料置場、給水設備等の共通仮設工事と、現場事務所、倉庫等の直接仮設工事の両方が含まれる。
【ロ】資材計画では、資材不足による手待ち、貯蔵その他無駄な費用の発生を最小限に減らすよう、適切な保管、在庫管理の方法に留意する必要がある。
【ハ】労務計画では、算出された職種別の所要人数の1~2割の割増しを行い、病欠などによる工程の遅れを防ぎ、農繁期、正月、盆の帰郷なども計算に入れておく必要がある。

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第9問
下図に示すネットワーク式工程表に関する次の記述の(A)、(B)に当てはまる数値の組合せとして、正しいものはどれか。

「本工事の最小所要日数は(A)日であり、作業Dのトータルフロートは(B)日である。」

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第10問
次の条件で床掘りを行う場合のバックホウの1日当たり掘削量(地山土量)として、正しいものはどれか。
ただし、人員、機械等は現場に用意されており、準備及び跡片付け等の時間は考慮しないものとする。なお、計算結果に小数点以下の端数が出る場合は、小数第1位を四捨五入することとする。

〔条件〕
・バックホウの台数:1台
・バケット容量(ほぐし土量) :0.5 m3
・バックホウのサイクルタイム:60 秒
・バックホウの作業効率:0.8
・バックホウの1日平均作業時間:6時間
・土量変化率(L) :1.2

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