2級造園施工管理技士 の 5問
第1問
下図に示す3本立指定の樹木の幹周の寸法値として、「公共用緑化樹木等品質寸法規格基準(案)」に照らし、正しいものはどれか。
0.10 m
0.15 m
0.21 m
0.30 m
2級造園施工管理技士 の 5問
第2問
高齢者、障害者の利用に配慮した園路の施工に関する次の記述の【A】、【B】に当てはまる数値の組合せとして、適当なものはどれか。
「車いす使用者に配慮し、公園の園路の有効幅は【 A 】cm以上とすること。ただし、やむを得ない場合は、園路の末端の付近及び当該園路の50 m以内ごとに、車いすが転回できる広さの場所を設けた上で、有効幅を【 B 】cm以上とすることができる。」
【A】150 ――【B】80
【A】150 ――【B】90
【A】180 ――【B】90
【A】180 ――【B】120
2級造園施工管理技士 の 5問
第3問
花壇に用いられる秋播き一年草の組合せとして、適当なものはどれか。
カンナ、サルビア
ケイトウ、コスモス
デージー、パンジー
キキョウ、シバザクラ
2級造園施工管理技士 の 5問
第4問
下図に示すネットワーク式工程表で表される工事におけるクリティカルパスの日数(工期)として、正しいものはどれか。
7日
8日
9日
10日
2級造園施工管理技士 の 5問
第5問
建設業の許可に関する次の記述の【A】、【B】に当てはまる語句の組合せとして、「建設業法」上、正しいものはどれか。
「発注者から直接造園工事を請け負い、下請契約に係る下請代金の額の総額が【 A 】となる当該工事を施工しようとする元請負人は、【 B 】の許可を取得していなければならない。」
【A】2、000 万円 ――【B】特定建設業
【A】3、000 万円 ――【B】指定建設業
【A】3、000 万円 ――【B】特定建設業
【A】2、000 万円 ――【B】指定建設業